2015/5/30

きっかけを演出する  子育て

昨日、妻とランチに行った「かんてんぱぱ ひまわり亭」のショップで、妻が面白いマグカップを見つけて即購入しました。
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その名も「メッチャ かしこマグ」!いろいろ種類がありましたが、数学が好きな長男(小6)には三角関数のマグ、地図に興味を持ち始めた次男(年長)には地図記号のマグにしました。これで食事のたびに目がいくはずです。

少しでも学びのきっかけを演出してあげるのが親や指導者の役目だと思っています。因みに、我が家はお風呂とトイレに教学社の「風呂で覚える」シリーズが置いてあり、時間がある時に私だけでなく子ども達も手に取れるようにしてあります。そのシリーズの一つ『風呂で覚える英熟語』に収められている恐ろしい熟語を紹介します(笑)。

a skeleton in the closet
直訳すれば「押入れの骸骨」。一見幸せそうに見える夫婦がいましたが、家では夜寝る前に夫が妻に押し入れに隠した骸骨にキスをするように強要していたという話から転じて、「他人には言えない秘密・過去」という意味になったそうです。これが大学入試の英文で出たそうなのですから、出典や使われていた文脈を知りたいですね。




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