エンピロのネタ箱2

 ギャグ・ユーモアを交えて会津から情報を発信。ときには風刺・皮肉の効いた辛口発言も飛び出す。ネタは尽きるとも話は尽きぬと人は言う。話好きな会津の耕族が話題作りに再度チャレンジ。
 エンピロのネタ箱2でも自生活を暴露しながらあなたに笑いをお届けします。タイムリーなオチのある話であなたをエンピロの世界へ誘(いざな)います。ジャンルを問わないランダムブログで雑学ネタも随時掲載。では、楽しいひとときを。

 

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投稿者:エンピロ
メイの家さん 
諸族はしていましたが、勉強不足でモノにはならなかったようです(汗・笑)

英語版は面白いです。特に「♪ああ それなのに それなのに」の部分に、neverthelessの単語がピッタリなんですよw

全くわかりません。作者不詳です。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:メイの家
大学時代にESSをやっていたんですか。
「ああそれなのに」は、知ってはいましたが、歌詞まではよく知りませんでした。英語バージョンもあるとはねぇ。
この英語の歌詞は誰が作ったんでしょうかねぇ。よく考えるものだなぁ。感心。
投稿者:エンピロ
はるすみさん 

笑って頂いてありがとうございます!

歌が分かる人ならば、おもしろいと思うはずです。何たって「♪あ〜〜ネバザレス〜ネ〜バ〜ザ〜レ〜ス〜♪」のところはサビの部分ですからねw 

貴ブログの画面が早く直って欲しいものです。


http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:エンピロ
yukiさん 
何となく楽しそうな歌だと思えますよね。こういうものは文法もへったくれもなくていいんですw きょうも歌っていました(笑)

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:エンピロ
omotannさん 
ESSも共通点のひとつですよね。我がESSが作ったのではないようですが、英語版は全国的にESSに入っている方は聞く機会が多かったのかも。

硬い英語の勉強だけではつまらないですよね。私のような怠け者にとって中身が濃くてなかなか容易ではなかったです。

私もキャストでなくスタッフとして働きました。何事も裏方失くして成功があるはずはないですよね。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:エンピロ
ダキさん 
お陰で記事ネタが増えました!(笑)
元歌の歌詞がよくわからずにいましたが、英語版の和訳どおりですねw

直訳の英語版もはっきりとわからない部分がありましたが、想像で書いてみました。そうは違っていないはずです。

ダキさんは先輩方から可愛がってもらいましたね。そのつながりが今もあるんですから、いい出会いだったと思います。ダンパなども楽しい思い出です。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:はるすみ
笑!
受けました!♪あ〜〜ネバザレス〜ネ〜バ〜ザ〜レ〜ス〜〜♪が特に愉快。

[業務連絡]
そうそう、今一度我がブログのチェックをお願いします。今は良くなってると思いますが・・・

http://cute.ap.teacup.com/harusumirenokai/
投稿者:yuki
英語にはとんと縁のない私ですが 何となく愉快に聞こえます
何となく口ずさんでしまいそうです (^.^)
投稿者:omotann
「ああそれなのに」を英訳して会歌にするなんて、とても粋なESSじゃないですか。

私が腰掛でちょっとの間所属していたESSなど、「部室内での会話は英語以外は厳禁」で、テキストは「SPOKEN AMERICAN ENGLISH」(William L. Clark)という味気ないものでした。
在学中に四国内の大学ESSによる英語劇コンテストに出場し、照明係を仰せつかっただけで、本番での出番はありませんでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:ダキさん
エンピロさん、大々的に取り上げていただき、ありがとうございます。

コメントするのに、貴殿のように最初は全部歌詞を載せようかと思いましたが、非常に長くなり、コメントとして不適切ではないかと一応考えた訳でして、私がしなかった原曲の歌詞と直訳の英語版載せていただき嬉しく思います。

エンピロさんと同期に入部したESS、わずか一ヶ月の期間の体験でしたがとても楽しかったです。

退部後も、コンパやダンパにお誘いを受けたり先輩方には大変可愛がってもらいました。部のお揃いのネクタイをしたり、部室で酒を呑んだり、スチュワーデスと会話が出来たり・・・

部歌は今でもそらんじることが出来ます。
それがちょっとした自慢です。

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