2010年、∞の日。  関ジャニ∞

今年も来ました∞の日(*^o^*)
かと言って、今年は特に何もしてないです。毎年UFO食べたり、DVD見たりしてましたが、目の前には課題が一面広がってます。
今週はラジオチェックしつつ課題を終わらせます。
何としてでも一週間で終わらせる!!

さてさて。
今日はエイト話を。
こないだの【あほすき】の感想は今日か明日に書きます。萌え過ぎたんで叫ばして下さい(笑)

皆様、【蒼写真】はお聞きになりましたか?レコメンで解禁されましたが、また∞の名曲が出来たかなと思います。
真剣に馬鹿やってるグループなのに、何故あんなにバラードがはまるんでしょうか。【LIFE〜目の前の向こうへ〜】みたいにバンド曲をやったら何故あんなに輝くのでしょうか。
ポップスもバラードもロックも。
何をやっても、そこには∞の世界が広がっていて心地いい。
eighterとして贔屓もあると思いますが、やっぱり見てて凄いと思う。
いくらはまっても、飽きが来ない。エンドレス。はまる度に魅力が生まれてくる気がします。
そりゃ、子供だなぁと思ったり、そこはちゃんとしようよ、なんて思ったりもします。阿呆やなぁーなんて呆れることも少なくないです。

それでも、それも愛しく思えてしまうほどの魅力が関ジャニ∞にはあるのです。

美点だけじゃないです。人間なんだから欠点だってあります。いくら惚れてても欠点くらい見えます。
でも、それさえ愛しい。
その欠点もまた彼らの一部ですから。

関ジャニ∞は演歌(風)でデビューしてから今まで関西色全開で来ました。
関西だから何か面白いことを、そんな売り方でやって来ました。
一発ギャグをしたりコントや漫才をしたり。言わば芸人のような扱いで来ました。
実際、関ジャニ∞といえば、アイドルじゃなくて芸人でしょ?という印象の方が強いと思います。私もそうでした。
【各メンバーの名前も顔も知らない。どんな楽曲、ダンスをしているのかも知らない。でも芸人まがいのことをしているジャニーズ。】
聞いた曲といえば明るい(とは言っても、とてもジャニーズ風ではない)曲でボケたりしてるのは見たことあるけど…。

大体の人がこんなことを言います。
固定概念に捕われて、まだまだ∞のことを知ってもらえていない。
知ろうとしてもらえない。

もっと多くの人に∞の本当の魅力を知ってほしい。そうして大きいグループになってほしい。
最高で最強の関ジャニ∞
ずっとずっと愛してます
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