(無題)  バトン

えいとばとん

Q1.遅刻して怒られた時

A.「はぁ…俺って何でこうなんやろ…」
  楽屋の隅っこで落ち込む安田章大

B.「しょうがないんよ、俺のせいやない!車が…」
  反省の色なし!大倉忠義


章ちゃん


〜妄想スイッチON〜

ミー「ど〜したの?」

章大「はぁ…俺って何でこうなんやろ…」

ミー「遅刻の件?」

章大「……ぅ…ん」

ミー「章大が悪いね」

章大「…なんで、こんな大事な時にケータイが壊れて鳴らへんねん」

ミー「…………ぁ”」

章大「?」

信五「…ヤス、後でな(小声)」

章大「」

ミー「…ご愁傷様です……」

章大「…ぃやぁやぁ(泣)」

ミー「しょうがない…」

章大「一緒にいて」

ミー「ヤダよ(焦)」

信五「ヤス…こっち来いやぁ」

章大「(泣)」


〜妄想スイッチOFF〜



 
Q2.褒められた時

A. 顔には出さないものの、裏でガッツポーズ!!錦戸亮

B 「ふっふっふ…今日こそ悟空になれそうや…」
  何か意味不な自信が漲っている横山裕

裕くん


〜妄想スイッチON〜

裕「ふっふっふ…今日こそ悟空になれそうや…」

ミー「なれないから(即答)」

裕「アホやなぁ…俺、今怖いものナシやで」

ミー「…なんか、変なの食べた?」

裕「そんな事言ってしまうんや…カメハメ波が出るで」

ミー「ダメだぁ……村上さぁ〜ん」

信五「アホやろトークが上手くて悟空になれたら芸人みんななれるわ」

すばる「なら…俺もなれる」

隆平「俺もやん」

ミー「……アホが増殖してきた」

亮「……うぅ〜〜んっと俺は悟飯がええなぁ」

忠義「俺…ご飯はカレーがええなぁ」

章大「大倉ご飯の話ちゃうで」

忠義「?」

バシっ、バシっ、バシっ、バシっ、バシっ、バシっ、バシっ、

ミー「私、とばっちりじゃん(泣)」

信五「四の五の言わずお前らちゃんとせぇ」

7人「はぁ〜い」


〜妄想スイッチOFF〜











 Q3.怒った時




A.「ふんっ!もお喋ってやらへんもんっ!!」
  かわい〜?ほっぺを膨らませてスネる内博貴

B.「………あ゛!?」
  恐っ(泣)ガン飛ばして来る渋谷すばる

フラフラの時にめっちゃスタッフさんにキレててかなり迫力があったので…コレはヒロくん


〜妄想スイッチON〜

ミー「まだ、怒ってるの?」

博貴「……怒ってるわ」

ミー「もう〜〜」

博貴「ふんっ!もお喋ってやらへんもんっ!!」

ミー「(笑)」

博貴「何笑ってんねん」

ミー「だって…可愛いんだもん図体がデカいのに怒り方とか怒るとことかがめっちゃ可愛い」

博貴「俺怒ってねんで」

ミー「ぅん………ゴメンね」

博貴「…許されへん」

ミー「…本当にゴメン」

博貴「怒ってねんで…」

ミー「ぅん」

博貴「……………」

ミー「?」

博貴「……やっぱり心から怒られへん子供みたいな態度でゴメンな」

ミー「ぅぅん」

博貴「ぅ〜〜いつか絶対にミーより大人な態度とるから俺もほんまゴメンな……好きなデザート取られたぐらいで…」

ミー「大丈夫(笑)今でも、大人気なく怒る横山 裕って言う人がいるから慣れた」

博貴「せやな」


〜妄想スイッチOFF〜

  
Q4.あなたが落ち込んでいる時

A.「パ――ンッ!!ほら、プリンでも食うて元気出し!!」
  持ち前の明るさで元気付けてくれる 丸山隆平

B.「……あんま無理したらアカンで?」
  優しく抱き締めてくれる村上信五

即答でヒナちゃん



〜妄想スイッチON〜

ミー「…ハァ〜」

信五「…………」

ミー「ビックリしたぁ…いたの?」

信五「ぉぅ……何、切羽詰った顔してんねん」

ミー「…何でもないよ(ニコ)」

信五「何、笑ってんねんヘラヘラすんなや」

ミー「…………」

ギュウ〜〜〜〜〜

信五「……あんま無理したらアカンで?」

ミー「えっ」

信五「たまには…泣いてええで」

ミー「…………」

頭なでなで

ミー「…泣かないもん(泣)」

信五「見てないから」

〜数分後〜

信五「ぉ、何で目が赤いねん(笑)」

ミー「忙しくて充血してるの」

信五「…そぉっかぁ…忙しいねんな」

ミー「うん(笑)」

信五「やっと笑った」

ミー「ありがとう」

信五「何がや」

ミー「えっと…ぅ〜んと慰めてくれて(小声)」

信五「泣いてたんや」

ミー「もう〜〜」


〜妄想スイッチOFF〜
  

Q5.コキ使われた時

A.「あ〜肩凝った!あ〜喉乾いた!!」
  気分は王様?注文ばっかり横山裕

B.「腹減ったわ…」
  彼は幸せ食べ放題!!私は最悪奢るハメ…(泣)大倉忠義


ワガママ聞きます裕王子様



〜妄想スイッチON〜

裕「あ〜肩凝った!あ〜喉乾いた!!」

ミー「はいはいやります」

裕「もっと右」

ミー「こっちですか?」

裕「そうそう…そこがエエわ」

ミー「飲み物はお茶でいいですか?」

裕「ぉう」

ミー「……………」

裕「なんやその顔」

ミー「だってそんなに大人気なく怒らなくても…アイスぐらいで…」

裕「アイスぐらいで俺のアイスに対する思い知らんやろ」

ミー「……だから買ってきたじゃん」

裕「違うのが食べたいのもっと、力入れて揉んで」

ミー「」

裕「…っイタァ」

ミー「ガキィ」

裕「何やねん」

ミー「同じの買ってきたじゃん食べないなら私が食べるから」

裕「」

ミー「全部食べてやる」

裕「ゴメン〜俺が悪かったから…両手のアイス離して」

ミー「どうしよっかなぁ」

裕「ほんま、ごめん」

ミー「………ど〜しようっかなぁ」

裕「溶けてまう」


〜妄想スイッチOFF〜



  

Q6.甘えて来た時

A.「―っ…行かんといてやっ…///」
  買い出しに行くのに止める(笑)顔真っ赤な錦戸亮

B.「ずっと一緒におってや!?ミーと離れたないねん(泣)」
  涙目な安田章大


やっぱり何しても可愛い亮ちゃん



〜妄想スイッチON〜

ミー「じゃぁ〜レコーディングスタッフさんとメンバーの分の買出し行ってくるので…」

亮「―っ…行かんといてやっ…///」

ミー「?」

亮「…ほんまのキモチやで…」

ミー「…そんな赤い顔で言われたら恥ずかしいょ」

亮「…でも、行かんでぇ〜や……」

ミー「亮ちゃんお腹空いたって喚いてたじゃん(苦笑)だから行くよ」

亮「…ぃゃゃ…」

ミー「仕事なんだから困らせないで」

亮「なら…連れて行って」

ミー「……だぁ〜めレコーディング中でしょ」

亮「いやや一緒に行く」

ミー「仕事をいつも優先にしてる姿が好きなんだけどなぁ〜」

亮「ほんまに」

ミー「ぅんだから歌録りしてきて」

亮「うん」

ミー「いってきまぁ〜す」

亮「あかん……待って」

ギュウ〜〜〜

亮「エエ声が出そうやわ」

ミー「…もう…可愛いんだから(苦笑)」

亮「せやろ(ニコ)」


〜妄想スイッチOFF〜



  

Q7.「好きだよ」と言った時

A.「そんなん言っとったら犯すで〜?」
  チュっと軽くキス渋谷すばる

B.「改めて聞くと照れるな(笑)///」
  いつになく照れ笑い村上信五

C.「…お前熱あるんとちゃう!?」
  もー!!ふざけんな(怒)でも嬉しそう 横山裕

D.「そっ、そんなん…恥ずかしい///」
  その場で飛び跳ねる(笑)丸山隆平

E.「は〜…むっちゃ幸せ!!」
  そう言ってハニカミ笑い安田章大

F.「あほ!!んな事分かっとるわ///」
  毒舌は照れ隠し?優しく抱き締める錦戸亮

G.「じゃあ愛し合う?」
  ベッドに押し倒されました;大倉忠義

H.「俺の方がもっともっともーっと好きやでっ♪」
  最高の笑顔で事言ってくれる内博貴



ヤバイ…すばるさんヒナちゃん章ちゃん亮ちゃんたっちょんヒロくんで…って多いですよね(笑)
(してほしい人募集しますケド…クレーム等一切受け付けませんので。何を書かれても平気な人だけお願いします)





〜妄想スイッチON『すばる』〜

ミー「好きだよ」

すばる「そんなん言っとったら犯すで〜?」

チュ

ミー「…そんなキスじゃ満足できない…」

すばる「?」

チュ〜〜

ミー「っ…ぁこれぐらいしてもらわないと」

すばる「やっばぁ……なぁ…モノ足りひんねんけど…キス止まりじゃ」

ミー「私は全然平気だよ」

すばる「」

ミー「…言わないと分かんな〜い」

すばる「ええの?」

ミー「犯すつもりじゃなかったの?」

すばる「ぅぅん…愛し合うつもり」

ミー「もう〜〜」

すばる「…………好きやで…」

ミー「(笑)ありがとう」

ドサッ

すばる「なぁ〜俺についてきてや」

ミー「ぅん」


〜妄想スイッチOFF〜



〜妄想スイッチON『章大』〜

リクエストありがとうございます☆



ミー「///////章ちゃん//////大好きだよ////////」

章大「は〜…むっちゃ幸せ!!(ニコ)」

ミー「/////////////」

章大「ほんま俺、ミーと一緒におれてしあわせやねん」

ミー「って言うかその笑顔反則まともに恥ずかしくて見れない」

章大「ん?そんな可愛い事言ってると……」

ミー「何?」

章大「襲うで(小声)」

ミー「……章ちゃんって絶対に二重人格だよね」

章大「なんでや」

ミー「だってそんな事言うキャラには見えないよ」

章大「そう?俺、こんなんやででも、どの俺も全部俺やから(ニコ)」

ミー「その…笑顔に弱いなぁ……」

章大「俺もミーに弱い」

ミー「絶対にウソ完璧にミーの方が…立場が弱いです」

章大「エヘ」

ミー「小悪魔め」

章大「なぁ〜小悪魔からのお願い…チューして」

ミー「///////////」

チュ

章大「好きやで(真顔)」

ミー「////////////」


章大「やっぱり俺からするわ」

チュ


〜妄想スイッチOFF〜


〜妄想スイッチON『亮』〜

リクエストありがとうございます☆



ミー「ねぇ〜」

亮「ん?」

ミー「好きだよ」

亮「///////////」

ミー「あ、間違えた愛してるょ」

亮「//////////////////」

ミー「う〜〜んっとシックリこない…」

亮「」

ミー「なんだろう………もっとイイ言葉…」

亮「…もぅ、エエって……何やねん…ちゃうって(小声)」

ミー「………………」

亮「……」

ミー「みっけたぁ」

亮「?」

ミー「亮ちゃん愛しいよ誰よりも」

亮「・・・・・・・」

ミー「亮ちゃん?」

ギュっ

亮「あほ!!んな事分かっとるわ///」

ミー「本当に分かってる?」

亮「ぅん」

ミー「ありきたりな言葉じゃ伝わらないキモチだよ」

亮「ぉう…言葉にせえへんでも伝わるで」

ぎゅーーーー

ミー「やっばい幸せ」

亮「もっと、も〜っと幸せにしたるからせやから離れんとってや」

ミー「今、以上に?」

亮「うん、怖くなるぐらいに」

ミー「期待してる」

チュ

亮「幸せになった?」

ミー「……ぅん(笑)」

亮「ほんま?」

ミー「本当に可愛いね」

亮「せやろ」


〜妄想スイッチOFF〜


〜妄想スイッチON『忠義』〜

リクエストありがとうございます☆

少しエロくなるので嫌な人はスルーしてください。


ミー「ねぇ〜何してるの?」

忠義「なんかなぁ…可愛いテディベアーが売ってる店があんねんけど分からへんから調べてねん」

ミー「そうなんだ(笑)」

忠義「……何か言いたそうな顔やな?ん?」

ミー「なんか、すっごい今すぐに言いたいことあるの」

忠義「?」

ミー「あのね…」

忠義「はよ〜何?」

ミー「大好きだよなんか、今すっごい言いたくなっちゃた」

忠義「………」

ミー「もっしも〜し」

ドサッっ

忠義「じゃあ愛し合う?」

ミー「////えっ//////」

忠義「…首と耳弱いやんなぁ」

チュ

ミー「……///っっ待って」

忠義「待たへんそんな言ったってミー体がエロくなってんで素直が一番」

ミー「……参りました」

チュウ

忠義「っっっはぁ〜キス上手くなってない?ショックやわ(ニヤニヤ)」

ミー「///////忠義のせいだよ////」

〜妄想スイッチOFF〜


〜妄想スイッチON『裕』〜

リクエストありがとうございます☆


ミー「ゲーム一瞬やめて…聞いて」

裕「あかんエエとこやねん」

ミー「もぅ〜好きだよ」

裕「」

ミー「やっとこっち向いた大好きだよキミくん」

裕「//////////」

ミー「なんか、言ってよ」

裕「…お前熱あるんとちゃう!?」

ミー「ちょっと〜」

裕「昨日から寒なったから風邪ヒイてんや」

ミー「違うっつうのせっかく…勇気だして言ったのに」

裕「あ〜〜〜 ミーが変な事言うからリセットボタン押してもうたやんけ」

ミー「ヘンナコト?好きって事が変な事?」

裕「そんな言うてへんやん」

ミー「もう…ぃぃよ」

裕「……………」

後ろからギューー

裕「…ゴメン…」

ミー「…………」

裕「めっちゃ嬉しかってんけど…」

ミー「知ってる。。。恥ずかしかったんでしょ?」

裕「ぅん…ほんまゴメンな」

ミー「でも、時には…テレないでほしい」

裕「こっち向いて…」

ミー「ん?」

裕「好きやで(真顔)」

ミー「/////////////」

裕「・・・・・・・」

ミー「?」

裕「………にしても、さっきセーブしてたらな…」

ミー「もう〜」

裕「(笑)本音やもん」

ミー「だろうね」

裕「ゲーム再会」


〜妄想スイッチOFF〜
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