(無題)  バトン

たこ焼きパーティ。ばとん

@今日は∞メンバーのタコヤキパーティーにお呼ばれ。
  まずは買出しに、全員でスーパーへ!


A.「重いやろ。俺持つわ」
  アナタの持っていたカゴをひょいと持ち、隣をついてきてくれる、すばる。


B.「俺なんか甘いもん食べたいなー。あ、待って、あっちあっち」
  アナタの腕を引き、あっちこっちの売り場に寄り道する、ヨコ。



コレはもうすばるさんですね


〜妄想スイッチON〜

ミー「コレは??買う?」

裕「買うやろ〜」

ミー「お酒はケースで買った方がいいよね??」

すばる「重いやろ。俺持つわ」

ミー「ありがとう」

すばる「アレヨコは??」

ミー「さっきまでいたのに…」

裕「こっちこっちなんか、甘いの食べたいやろ?丸とかも絶対そうやって」

ミー「そうなのか」

すばる「とりあえず…行くか…」

ミー「重くない?大丈夫?」

すばる「男の子やで大丈夫やって……でも、これ以上は無理やから」


〜妄想スイッチOFF〜


A『あとは何いるかな〜』アナタが真剣に食材を選んでいると?


A.

   忠義「関ジャニ∞!」

   亮 「今日タコヤキパーティーやねん」

   亮「関ジャニ∞!」

   忠義「タコヤキよばれよ〜」

  歌いながらアナタの方に歩いてくる、亮ちゃん&たっちょん。


B.

  章大 「えー、村上くん、こっちやろ」
  
  ヒナ 「いや、こっちのが新鮮やって!」
  
  章大「や、だってこっちのがデカイで?」
  
  ヒナ「デカさちゃうやろー鮮度や、鮮度!なぁ?」
 
   アナタの隣でタコ選びで口論、ヒナ&安。




面白いAの二人は。








〜妄想スイッチON〜

(テンション高く)

忠義「関ジャニ∞!」


亮 「今日タコヤキパーティーやねん」

亮「関ジャニ∞!」

忠義「タコヤキよばれよ〜」


(ネギをマイクに見立てて…ミーに向ける)

ミー「…………」


亮「なんやねんな〜歌えよ〜」

忠義「ほんまや〜」

ミー「なんで、イキナリそんなテンションなの」

亮「はよ〜もう一回いくで」

ミー「お酒何呑む?」

忠義「あ、俺コレがええ」

亮「今日タコヤキパーティーやねん」

ミー「……亮ちゃんは?何呑む??」

亮「っちょマジなんやねん歌えや〜」

ミー「そんなムキにならなくてもいいじゃん」

忠義「確かに歌えや」

ミー「分かったよ」

二人「今日、タコヤキパーティーやねん」

ミー「関ジャニ∞(大声)」

周りの人「…えぇ〜〜、錦戸くんだぁ」

周りの人「たっちょんもいるよ…ロケ?何?」

周りの人「ウソ〜本物?」

周りの人「マジめっちゃ好きなんだけど〜」

「キャ〜〜〜」

亮「っちょ〜声ダカすぎるやろ」

忠義「ほんまやで」

ミー「だって歌えって言ったじゃん」

亮「いったん、車に行くで」

忠義「せやな」

ミー「でも、どうするの食材」

亮「そんなもん違うスーパーで買うで」

忠義「はよ〜」

ミー「待って〜」

ーーー車の中ーーーーーー

亮「っちょもう〜何してんねん」

ミー「歌えって言ったりノリ悪いって言ったりするからじゃん」

亮「加減があるやろ」

ミー「しるか〜自分達が悪いんじゃん」

忠義「(爆笑)」

二人「何笑ってねん」

忠義「イヤイヤ…久しぶりやな〜こんな楽しい休日はよ食材買って帰ろう」

ミー「……だね」

亮「せやな…よし行こう」

ミー「今日タコヤキパーティーやねん」

二人「関ジャニ∞」

〜妄想スイッチOFF〜




B買出しも終了し、車で∞メンバーの家まで。
  今日タコヤキパーティーをやることになったのは、誰の家?


A.「あ!ちょ、待って!ちょっと待ってや?1分だけ待って!1分だけ」
  え?これから片付け?亮ちゃんち。


B.「はいどーぞー。あ、ベッドには乗んなよ!ベッドには!靴下きれいやろな?!」
  意外と潔癖症なのね?ヒナんち。




キレイな人の家って気を使いそうだから…コレは汚そうな亮ちゃん家で(笑)




C『よーし!じゃ、準備はじめますかー』食材を切り始めるアナタ。
そこにやってきたのは?


A.「コレめっちゃおいしいねん。知ってる?ちょ、ハイ。食うてみ?」
  さっきスーパーで買ってきたプリンを食べながら、アナタにも食べさせようとする、丸。


B.「なんかやることあるー?あ、これは?これも切るやつ?」
  スーパーの袋をゴソゴソやりながら率先して手伝ってくれる、内くん。



もっちろん手伝いは大歓迎


〜妄想スイッチON〜


ミー「コレとコレは冷蔵庫にいれておいてよ」

隆平「ほ〜い」

博貴「なんかやることあるー?あ、これは?これも切るやつ?」

ミー「うんそれとそれ切ってあとは…これは私がやるから」

隆平「コレめっちゃおいしいねん。知ってる?ちょ、ハイ。食うてみ?」

ミー「はいはい」

隆平「ほんまやって」

博貴「丸ちゃん俺にアーン」

隆平「はいアーン」

博貴「バリ美味い」

隆平「せやろ」

博貴「ミーも食うてみ?」

ミー「アーン」

隆平「アーン」

ミー「美味しい」

隆平「せやろ」

博貴「…丸ちゃん邪魔今からこれ切るからあっち行ってて」

隆平「(泣)」

ミー「食べるだけ食べて(笑)」

〜妄想スイッチOFF〜




D『いったぁぁぁ!!指切ったーーー!!』


A.「アホやなー。どれ?…全然大丈夫やん、こんな〜ん」
  と馬鹿にしながらも、ティッシュで止血してくれる、ヨコ。


B.「うわ〜痛いなぁ?痛いなぁ?いたいいたいいたいいたい」
  と自分が痛そうな顔をしながら、バンソーコーを巻いてくれる、たっちょん。



もっちろんキミくん


〜妄想スイッチON〜


ミー「いったぁぁぁぁーーー!指切ったぁ!!!」

裕「アホやなー。どれ?…全然大丈夫やん、こんな〜ん」

ミー「ぃだぁぃ〜(泣)」

裕「大丈夫やってなんで、こんなんなってん?」

ミー「分かりません…」

裕「ミーはドジやからな……付き合ったら大変そう面倒見なあかんやろうし」

ミー「大変じゃないです」

忠義「大丈夫なん?うわぁ〜イタイな?イタイな?いたいいたいたい」

ミー「…よけい痛くなる」

章大「どうしたん?」

ミー「指切った…」

裕「騒がんでも大丈夫やって」

ミー「イタイもん…」

裕「お前の彼氏ほんまお気の毒やわ〜我慢せえってそれぐらい」

ミー「ダーリンは優しいからこゆう時は俺がやるって言ってくれるもん」

裕「ふ〜ん」

8人「まぁ〜それは彼氏やからやろはよ〜腹減った」

ミー「オニ〜〜」


〜妄想スイッチOFF〜





E準備万端!そろそろ焼き始めることに。
と、途端に張り切り出したメンバーがひとり…


A.「おっしゃ、俺に任せとけ!スピーディーに!スピーディーに!」
  タコヤキ器を前に、俄然ハリキリ出す、すばる。


B.「悪いけど俺、めっちゃうまいで?びっくりすんで」
  自慢げにそう言いながら腕まくりをする、亮ちゃん。



どっちもリアルに想像出来ますね(笑)


〜妄想スイッチON〜

すばる「おっしゃ、俺に任せとけ!スピーディーに!スピーディーに!」

信五「スピード関係ないやろ焼けたらひっくり返せばええだけや」

亮「悪いけど俺、めっちゃうまいで?びっくりすんで」

裕「そんなん誰でも出来るやろ」

すばる「俺がやるって」

亮「すばる君俺がやるって」

すばる「大丈夫やって…俺がやるから」

亮「ちゃうねんってめっちゃ俺上手いから」

忠義「あ〜〜焦げてる」

信五「はよ〜どっちでもええからはよ」

すばる「亮かせって」

亮「すばるくん離して〜や」

隆平「見て見てヤスこのタコ変な形してるやろ」

章大「ほんまや〜」

隆平「写メール撮ろうコレと一緒に」

ミー「撮ってあげる」

博貴「ほんま焦げてきてるって」

すばる&亮「俺がやるの〜」

信五「離せや」

バシっ

二人「いったぁ〜い」

信五「当たり前や焦げてるやろ…お前らが悪い」

すばる「ヒナ〜プライベートで本気でドツくなって言ってるやろ」

忠義「しゃーないタコヤキを焦がしてる二人が悪い」

二人「すいません」

ミー「いっくよ〜ハイチーズ」

章大&隆平「もう〜キミくん写ってる」

裕「あかんのかい?」

二人「いやや」

裕「なんでや」

ミー「もう一枚撮る?」

隆平「ヨコちょどけておいて」

裕「ほんまに言ってるやろ」

ミー「だってだから、どいて」

博貴「このタコめっさデカイコレ入れて」

忠義「あかんコレ俺がさっきから狙っててん」

信五「もう、出来るから皿かして」

ミー「は〜い

博貴「アレ?すばるくんも亮ちゃんもヒックリ返してへんの??」

亮「だって〜村上くんが…」

信五「出来たてで」

博貴「わぁ〜い上手そう」

亮「もう〜」

忠義「ドレがデカイ?」

裕「ドレも一緒やろ」

すばる「絶対次俺がやるから」

ミー「え〜もう、信ちゃんでいいよ」

すばる「ちゃうちゅうねんほんま、スピードやでタコヤキは…なぁ〜亮」

亮「せやで」

すばる&亮以外「いっただきま〜す&かんぱ〜いぃ」

二人「もう〜」


〜妄想スイッチOFF〜





Fどんどんタコヤキが出来上がるなか、突然始まっちゃいました“ロシアンタコヤキ”!
  1個だけ大量ワサビ入りが混ざったタコヤキを前に、怯えるアナタ…
その隣では?



A.「うわ…ワサビめっちゃ入ってたらどうする?俺絶対食われへん…うわぁ〜どーしよ〜」
  目の前のタコヤキをじっと見つめて、めちゃくちゃ不安そうな、内くん。


B.「これな?絶対ちょこっとワサビ見えてたりすんねん」
  と言ってタコヤキをころんと裏返し、全員から非難を浴びる、丸。





G全員タコヤキを1つ選び、口の中へ!“大量ワサビ入り”に見事当たってしまったのは?



A.「あっっ…うあ゛ぁぁぁぁ!!!はぁぁぁぁぁぁ!あ゛か゛ん゛…うわーー!!」
  口に手をあて、立ち上がって飛び跳ねる、安に決定。


B.「………………!!!!」
  顔をしかめ、無言でただただ首を横に振る、亮ちゃんに決定。



悶絶する亮ちゃんが見たいです絶対に必死で可愛いんだろうな章ちゃんは二次災害とかしてそう(笑)ベットとかに頭とか足を打ってバタバタしてそう





Hロシアンタコヤキで一騒動のあと、黙々と食べ続けること数十分。
そろそろ飽きてきた様子のメンバーが…



A.「このDVDなに?…あ、映画か。なんや、エロビデオとか隠してないんか〜?つまらんな〜」
  もぐもぐと口を動かしながら、人の家を物色し始める、すばる。



B.「チーズとか入れたらうまいんちゃう?あ!丸さっきプリン買うてたやろ、プリン入れてみようや(

笑)」
  ノーマルなタコヤキに飽き、新しい味に挑戦しようとする、ヨコ。



もっちろ〜んすばるさんと物色ですね探しまっせ〜エロいもの(笑)


〜妄想スイッチON〜

すばる「このDVDなに?…あ、映画か。なんや、エロビデオとか隠してないんか〜?つまらんな〜」

ミー「確かにつまらん…」

すばる「やちゃおう」

ミー「賛成」

亮「ほんまやめて」

ミー「って事は兄さんありまっせ(笑)」

すばる「おぅ探せ」

信五「よかった〜俺ん家じゃなくて」

忠義「亮ちゃん、もったいぶってんと見せて〜や」

博貴「俺も貸してほしい」

ミー「まっかせて探しだしますから」

亮「ほんまやめろって」

信五「押えておくわ(笑)」

亮「っいや〜お前らアホやろ」

すばる「みっけたぁめっちゃあるやん」

章大「ほんま」

一同「…………」

章大「えっ」

ミー「ヒクわ〜」

すばる「ヤスあかんやろ」

章大「なんでや〜」


〜妄想スイッチOFF〜













Iお腹もいっぱい、タコヤキパーティー終了!
後片付けをしようと、アナタがキッチンへ向かうと?



A.「あー、重いもんは俺が洗うからええで?」
  と言って、キッチンまでタコヤキプレートを運んでくれる、ヒナ。



B.「……コレおもろいな。なんてやつやったっけ?」
  さっき見つけた映画のDVDに夢中の、すばる。


C.「もー、しぶやんこれ最後の1個食べぇやぁ〜」
  すばるの残したタコヤキを突きつけ、テーブルの上のお皿を片付ける、安。


D.「なーなー、もうタコ残ってへんの?」
  キッチンに来て冷蔵庫を開け、まだまだ食べる気、たっちょん。


E.「俺もさっきからずっと甘いもん食べたいねん!」
  たっちょんに便乗して一緒に冷蔵庫を覗く、ヨコ。


F.「さっき切ったとこ、しみるんちゃうの?お前拭くの担当〜」
  アナタを肩で押して横にずらし、ふきんを渡してくる、内くん。


G.「〜〜♪〜〜〜♪あ、ちゃうわ。こうか」
  置いてあったギターを弾きながら鼻歌を歌い始める、亮ちゃん。


H.「胃袋がパーンパーンやー!も〜あか〜ん……」
  ソファに寝転がり、そのまま眠りに落ちてしまう、丸。



即答で博貴&ヒナちゃん


〜妄想スイッチON〜
ミー「さぁ〜てやるか」

博貴「さっき切ったとこ、しみるんちゃうの?お前拭くの担当〜」

ミー「えっ」

博貴「そっちで拭いてや」

ミー「でも…私も…じゃぁコレするね」

信五「あー、重いもんは俺が洗うからええで?」

ミー「本当にさっすが…二人はモテるもんね〜そんなに優しかったら周りが勘違いしちゃうよ…彼女さんも心配だよ」

二人「大丈夫彼女にはもっと優しいから

ミー「そう…」

信五「そ〜いえばミーも彼氏出来たんやろ?」

ミー「うんめっちゃ男前だよ」

すばる&忠義「裏切り者〜恋人いない同盟作ったのに…」

ミー「このメンバーでいないの二人だけだよ」

すばる「うっさいわ〜ボケ」

博貴「可哀相」

忠義「腹立つわ〜」

一同「爆笑」


〜妄想スイッチOFF〜

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