TAKAKOと言います。 昭和ド真ん中生まれ。 アナログな時代からデジタル時代にあっという間に移行してしまいましたね。 そんな時代の諸々綴っていきます。

もしも!の話は・・・

2013/9/4 | 投稿者: takako

子供のころごっこ遊びをしたの。

「うそっこに、私がお母さんでかくかくしかじかね。」みたいに、うそっこの状況を色々想定します。

このうそっこって楽しいんですよね。

イマジネーションはどんどん膨らむ。

ウソっこの世界。

大人になると、

親の介護が気になる年齢、学生時代の友人と集まるとその話題が多い。

リアルに大変な友人もいます。

友人のなかにはわたしに「ツル(私のニックネーム)はもし、お姑さんが倒れたらどうするの?」みたいな質問してきます。


そんな時私は・・・

心のなかでど〜せうそっこにゴッコするなら「楽しいウソっこがいいぜ〜〜!!!」と思いながら。


「大変な思いをする人もいるし、そういう人も見ているわよ。でも、そういうものをタイミングよく逃している人もいるでしょ。だから、私はそういう目に会わないと思ってるんだ。最悪の事態を想定してたってしかたないし。その時考えるの。いい加減な人と思われてもね。」
ってお返事します。


先日、時々お世話になる整骨院の院長と施術してもらいながらお話しました。
彼と話してるとなんだか色々できる気分になってくる(笑)。

サラリーマン時代は同僚と愚痴を言い合っていたという院長。
でもある時、ものすごく成功している人と話したら、話の内容が違った。

大風呂敷。語ることがすごい。んだそうです。

大物目指してもどこまで辿りつけるかはわからぬ凡人の私などは、毎日自分に大風呂敷広げていないと、全然ぱっとしない人生になっちゃうよね。


だから!「もしも・・・」のお話は楽しく元気と勢いのある内容にしたい。
例え、妄想だとか夢物語と笑われても・・・。


そう思いませんか?

(株)N.C.クリエイションの主宰する  美と健康のサロン「彩色健美」
http://www6.ocn.ne.jp/~giving-h/
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