あははな話  

 君も色んなことをしているんだね。
 
 よかった。

 
 君のラインが高ければ高いほど、僕は安心します。

 僕が君をこえてしまう心配がないから。

 もっともっとがんばろうって思える。


 大きな君と小さな君

 どっちも僕は大好きです。

 僕は実はまだ君のその背中の大きさにきづいてないのかもしれない。

 だとしたらそのままにしておいて。

 
 その背中をときには包んであげたいから。

 

 あはは


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