そしてわたしも。  日記

また、休憩のときに入っている。

してる暇はないのに。

でも、それほんとう?

ただ、どこか忙しい気持ちにさせているだけじゃないかしら。

自分のペース。


今、私は自他の境界をひこうとしてる。

好きなこと。
好きな雰囲気。
好きな時間。

誰だって大切にしたいでしょ?

面倒を見なきゃ、と思っていた生徒たち。

見る力もなければ、必要もなかった。
ただ彼らが求めた時に、手を貸せる。

それが、彼らの求めていることなんだ。
個人差があって、それに振り回されるけれど。

彼らも成長している。

そしてわたしも。
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