二日目  日記

金曜日に、試験日程の二日目が終了しました。

面接官は全員で七人、か8人。
多くても4人ほどだと思っていたわたしは、ビックリ驚いてしまいました。
その中には、もうすでに顔見知りになっていた先生がお二人。

お聞きになった質問は大まかに
1.どうしてこの講座を選択したのか
2.英語の試験と専門科目の試験
  どれぐらいできたと思っているか、何が足りないと思ったか。
3.受かったら、何を勉強したいのか
4.もし落ちたら、後期日程の試験をうけるつもりがあるのか
5.なぜ修士論文のテーマを「富山県の集落営農の実態と展望」にしたのか
6.なぜ、農業経営・農業政策を学ぶ必要があるのか
7.院を卒業後、どの方面に進むつもりか

今回はとにかく英語ので気が悪く、敗因は私の元々のボキャブラリーの少なさにくわえて、専門面での知識が浅かったという事が上げられます。
まだ結果がはっきりしたわけではありませんが後期試験に向けての準備をして行こうと思います。


富山に帰ったら、新聞配達のバイトをしてみよーかなーって目論んでます。
早起きできるし、運動にもなるし、そのうえお金にもなる♪
9月は県の帰国報告会などでバタバタしそうですが、人から頼まれた事に焦点を当ててもあんまりいいことが無さそうなので

今やるべき事

ってことに焦点を当てて、過ごします。

さてさて
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