傷と癖☆  こころの花




いつでも 誰かに たすけてほしい。


わたしは中学生のころから そう生きてきた気がします。


どんなに平気な顔をしたって、見えない振りをしたって

心はちゃんと傷ついてる。



そうやってできた自分の癖。

自分が一番敏感に感じて上げられる癖。

ときには、傷を舐めて
ときには、温めてあげて

ちゃんと介抱してあげる。

独りよがりといわれども、
そうしないわけにはいかない古い傷。




それも含めて 楽しく 

生きていく!



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