よっぱらい  

 きみにあいたい
 
 きみにあいたい

 そんなことすら疑ってしまうほど、

 ぼくは君のことを考えずにはいられません。

 
 素直に泣ける、君の胸が、ぼくにはたまに必要です。



 ただ手を繋ぎたい。 それだけで。
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