2013/8/25

〜見えない価値を見抜く眼〜  講演

  おはようございます。

  自分でも大丈夫かなぁ?と
  思うほど、忙しくさせて貰っています。

    日本横断されている
    大阪から来られたご夫婦
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   記念になればとお写真お願いしました^^

    東芝グループのお客様
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    元気いっぱいのみなさん
    鰹づくしのお料理に
    喜んで頂けたようでした。

    昨夜最後のお客様
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    枕崎の特産物を発信していきたいと
    お話されたお客様

    いろいろお話しているうちに
    hiromi節が勃発^^

    ちょっと熱が入り過ぎました。
    
    参考になればいいのでしょうが・・・

    私のうんちくにビックリされたかも
    知れません。

    ごめんなさい↓

    
    そんな中、昨日の夕方
   「久塚 智明氏」

   ≪食を通じた新たな価値想像にむけて≫
      〜見えない価値を見抜く眼〜 

    と言う演題の講演会に参加してきました。

    私の能力では簡単には理解しにくい
    内容の深い、鋭い講演だったように感じます。

    今までの講演違って
    ?マークの多い内容で、

    「そこの?はみなさんが考えて下さい」
     ってそう言うことだった気がします。

    ほとんど理解できないまま終わった
    講演でしたが、

    ほんの少し書き留めたこと
    綴っておきます。

    「鰹節」
    瞬間に栄養とうまみ成分を引き出すことが
    できる。
    3日以上かけて作らなければいけない
    洋食のスープに比べると

    これは、凄いことであると同時に
    未知の世界に大いに活用できる
    可能性がいっぱい秘められている

    私はそう言うことだと理解しました。

    「人、物、金」
    あたり前のことですが、キーワードは
    この3つ。

    変化に対する適応力を
    継続していくことが大事と言うこと。


    得意不得意の組み合わせ?

    食べ物には思い出がある。
    食べ物にはロマンがある。

    「こと」創りは『志』

    満足度は「利益」

    そして・・・
    やはり常日頃私が思い描いている

    「ストーリー性」が不可欠と言うこと。

       捕獲→加工→分業→人手→

       雇用→収益→税金→何かができる→

  
       町に潤い→ そして

       住み心地のいい場所になっていく


    とこんな感じで話しの上では
    素晴らしい未来に繋がっていきました。

    現実は、全てこれからなのでしょう?

    私の中では、今考えていたり思っていることも
    この先生の話しの中に出てきた気がします。

    と言うことは、
    これからも自信を持って

    頑張っていけばいいと
    そう言うことでいいのではないか?

    そう思わせて貰えた講演会でした。

    ただし全てが???
    自分で考え、自分で行動を起こさなければ

    ただの話で終わると言うことです。

    大きな夢を考えれば不可能に近いけど

    まずは、やはり足元を
    一つ一つ

    私にできることで進むことなのでしょうね^^


    「久塚先生、
     かなり難しい講演ではありましたが、

     再認識することのできた、ためになった
     お話でした。

     どうも、ありがとうございました。」  

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    では、日曜日の今日
    昼に団体のご予約です。

    そうでした。

    こうしてゆっくり
    している場合ではなかったです。

    頑張りますね^^

    でも、人手が足りてません?
    どなたかお昼にお手伝いできる方

    いらっしゃいましたら
    連絡お願いします↓↓↓↓↓
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タグ: 久塚



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