2010/5/10  4:36

LaVieNXを再びいじる  パソコン関係

例のモニタを2Fに上げて外部ディスプレイとしてLaVie-NX(LW23/C)につなぐ。800×600の液晶から1024×768に変える。
ただしwindows98上。
パピーでは800×600しか認識しなかった。
無理とは分かっているがデュアルディスプレイにでもできれば全然違うのにな。
ちなみにもともとがMMX-Pentium233MHzだったんでチップセットは430TX。
ということはメモリは256MBが上限とされているが実際のところどうなんだろう。(CPUは換装してMMC-1のペンティアム2400MHz体感あまり変わらず)

128MBITのモジュールのメモリなら256の壁こえるんだろうか。
強烈に確かめたくなってきた。
今の128環境ではさすがにもっさりしすぎているし、次にEcolinuxを試してみたいこともあり本気でメモリ増設再チャレンジを企画中。
怖いのでちゃんとPC66の128×2枚を購入してとりあえず公称ギリの256までまずトライ。その後冒険で1枚で128MBITモジュール16個入ってるやつ試してみよう。うまくいけばだませるかも(BIOSは更新済みなんで少し期待、無理かな?)
PC66メモリに関しての机上の知識もだいぶついたので、当たって砕けろ。

幸い今日久しぶりにパチンコに行ったのだがシューマッハのようにちょこっと復活。実に久しぶりに17箱頂いた。ただし2パチ。それでも6万返ってきた。(これが4パチなら…なんてことは言わない。ちなみに等価(^^)
これにてセキュリティーソフト代とこの前のCPU交換代を捻出できるのでまたガラクタいじりに精を出そう。
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タグ: linux puppy windows98



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