2021/9/23

初心者歓迎  分類なし

初心者歓迎!・入会・体験随時!

正しい姿勢鋭い体捌きを重視する「合気道」

コロナ対策実施中!

アルコール消毒、マスク着用、用具と稽古場所の消毒を徹底しています!



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2021/9/23

10月31日 日曜日 伝統空手&合気道 交流会 渋谷スタジオユニアスD107  分類なし

10月31日 日曜日 伝統空手&合気道 交流会 
場所 渋谷スタジオユニアスD107

時間 16時30分〜20時30分までの間で 練習時間は2時間前後を予定。

実力・実績のある先生にお越しいただきます。
世界レベルの伝統空手に触れる良い機会ですので奮ってご参加ください。

伝統空手の基本や形、軽い組手を体験できます。強化練習などではありませんので
小学生から壮年の方まで無理のない形で行います。ご安心ください。


詳細が決まりましたらプリントにてご連絡いたします。

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2021/9/1

合気道覇天会稽古場所(横浜駅前・渋谷・横浜港北・市ヶ尾・都筑・横浜青葉・関内・緑・品川)  道場の場所、時間

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初心者・未経験者大歓迎!入会随時!




各稽古場所・曜日一覧
045−834-7566
電話受付平日9時〜17時30分
TEL 050-3569-1192
メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp



ご見学の際は事前に稽古予定表をご確認ください。場所が変更となる場合もございますので、事前連絡をされますことをお勧めします。


土曜  

横浜駅前(地下街南12出口から徒歩3分)

神奈川県横浜市神奈川区台町16-4 神台ハイムB1
「スタジオKaveri(カベリ) 横浜1号店」

※神台ハイムの地下1階です。

毎週土曜日

午前9時〜10時 一般部、親子合気道・打撃(&空手)


●横浜駅徒歩7分(地下街南12出口から徒歩3分)


横浜関内(中区)  

神奈川県横浜市中区長者町3-8-13 TK関内プラザB1(地下一階)
うららカルチャーセンター横浜関内 ホワイトスタジオ

毎週土曜日

午後6時〜7時30分 一般部、少年少女・親子合気道


●JR京浜東北線、横浜市営地下鉄ブルーライン
「関内駅」「伊勢佐木長者町」駅徒歩4分


横浜緑(中山) 


横浜市緑区中山308-11ポート2ビル4F
「STUDIO F3」
JR横浜線「中山駅」徒歩1分
毎週土曜 午前10時〜12時 一般・少年少女親子合気道

※少年少女親子は11時まで。

連絡先(田村)
Hatenkai_Midori@outlook.com
050 5539 2157 




日曜  

東京渋谷(渋谷駅前)

東京都渋谷区道玄坂1丁目7−10
新大宗ソシアルビル B1F
スタジオユニアス

京王井の頭線「渋谷駅」西口 徒歩1分
JR「渋谷駅」西口 徒歩2分
東京メトロ「渋谷駅」2番出口


毎週日曜日 
午前10時〜10時45分 少年少女・親子合気道 
午前10時〜11時 一般

※途中までは合同で行います。

見学要事前連絡
045-834-7566 [メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp ]


横浜港北(綱島)

神奈川県横浜市港北区綱島西1丁目9-7 
綱島「ヒカリヤ レンタルスペース3F」
※綱島ヒカリヤ呉服店3Fになります。

毎週日曜日 

午前10時〜10時50分 合気道(親子・少年少女・女性・壮年)
午前10時〜11時10分 合気道 一般
午前11時10分〜12時 打撃(&空手)

●東急東横線「綱島駅」徒歩2分



090-3549-2236 (平賀) 

講師派遣 横浜都筑武道研修会様 

主な活動場所
神奈川県横浜市都筑区仲町台2-7-2
「仲町台地区センター会議室」他

横浜市営地下鉄ブルーライン仲町台駅徒歩2分

日曜 午後3時〜3時50分 合気道
   午後4時〜4時45分 空手

都筑区を中心に活動する武道の会「横浜都筑武道研修会」様への講師派遣となります。 

 
横浜市青葉区市ヶ尾

「HAPPY SMILE 倶楽部 市ヶ尾スタジオ」
横浜市青葉区市ケ尾町1153-2 ライオンズプラザ市ヶ尾102 

田園都市線市が尾徒歩2分

日曜日 午後6時〜7時 
一般部、親子合気道・打撃(&空手)


月曜

たまプラーザ(横浜市青葉区) 

横浜市青葉区美しが丘5丁目4番地
「山内コミュニティハウス(格技場)」

 
午後7時〜7時40分   打撃(&空手)
午後7時40分〜8時30分 合気道(少年少女・親子・女性・壮年)
午後7時40分〜9時   合気道 一般

東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩7分、
「あざみ」野駅徒歩13分

         

金曜 

品川大崎(同好会)
 

東京都品川区北品川3-9-30
「品川区立小中一貫校品川学園 格技場」

アクセス:京浜急行「新馬場駅」下車 徒歩5分、「大崎駅」徒歩11分
または 京急バス「新馬場駅前」下車 徒歩2分毎週金曜日

午後7時〜9時  一般、少年少女・親子・女性・壮年向け合気道
 

連絡先 090-3549-2236 (平賀)








連絡先

覇天会本部

045−834−7566 
TEL 050-3569-1192
メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp


横浜緑支部
Hatenkai_Midori@outlook.com
050 5539 2157(田村)

品川大崎同好会・横浜港北(綱島)
090-3549-2236 (平賀)


練習内容

一般
中学生以上の一般男女が対象の実践合気道です。型から実践的な技法まで、幅広く稽古致します。
30代、40代、50代の方が多く参加されています。
「武道・格闘技としての合気道」を通じて強い心を養う事を目的としています。
※その人に合わせたレベルで無理なく指導します。初心者や未経験者も大歓迎です

基本動作、型稽古、打撃、組手をバランス良く行います。
※組手は希望者のみです。

少年少女・親子・壮年・女性向け合気道
少年少女・親子・女性 ・壮年向けの伝統合気道です。
「合気道を楽しむ事」や「親子の触れ合い」を重視しています。
3歳児から70代まで幅広い年齢の方がご参加されています。
型稽古のみで厳しい稽古は行いませんので、
のびのびと無理なく合気道を楽しみたい方にお勧めです。
和気あいあいと行っています。
覇天会の下部団体です。

打撃(&空手)
覇天会の実践打撃を専門に行うクラスです。
平賀指導員による空手も習得可能です。
空手を習得したい方にもおすすめです。

※空手は打撃クラス内で平賀指導員による指導となります。覇天会の通常クラスでは行いません。







ご見学の際は事前に稽古予定表をご確認ください。場所が変更となる場合もございますので、事前連絡をされますことをお勧めします。


 






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2021/9/1

(無題)  分類なし

以前当会(覇天会)とコラボしていただきました伝統空手の花車勇武先生が正道会館のフルコンプラスにて準優勝されました。伝統空手を活かして圧倒的な強さで勝っており、動画を拝見して感銘を受けたので皆様にもご紹介します。

合気道と伝統空手という道の違いはありますが、優れたものには学ばせていただくという姿勢を大切にしたいと思います。


フルコンプラス90s未満 準決勝
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2021/8/14

覇天会合気道演武3 藤崎天敬筆頭師範  分類なし

覇天会合気道
ダイナミックデモンストレーション(演武)3



覇天会合気道の魅力を「分かりやすくお伝えするため」ダイナミックに演武を行っています。お楽しみいただけましたら幸いです。
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2021/8/13

ルールの変遷についてのご説明(覇天会)  分類なし

覇天会設立初期のルールの変遷についてのご説明

設立初期の話(11年〜12年以上前)ですが、当会(覇天会)の試合のルールが開催日に近い時期に変わったという話がある事についてご説明いたしたいと思います。

なぜ約11年以上前の話を今更ご説明するかと言うと、動画のコメント欄に今現在の事のように書かれていましたので、事実の誤認や風評被害を防ぐために説明した方が良いと感じたためです。

かいつまんで言いますと、メインの合気道技ではなく、サブの打撃技の上段回し蹴りを安全確保のために当て止めに変更するという事がありました。選手多数からの提言と賛成、安全確保上の理由によるものです。主要な合気道技の変更ではありません。

独立当初の数年間は試行錯誤の時期でありルールに色々な変更点が出てきたのは確かです。
ただし、あくまでも試合や会の方向性がさだまっていない独立して試合を始めた初期の時期であり、10年以上前の話です。
2006年に設立し、独自の試合ルールの設定は2007年ごろから行い、その後2年〜3年は試行錯誤していたかと思います。今までにない新しい試みであったため、1回ごとに発見や反省点があり、ルールの調整をする必要があったためです。創成期にはどんなジャンルでも起こりえる事かと思います。

すでに設立後15年を迎え大会も第24回も開催できルールも安定し方向性も定まっております。

その当時の変更点についてですが、独立後初期の時期に、顔面への蹴り技を取り入れた頃です。これは多数の出場選手の方から提案があり、「まだ顔面への蹴りに慣れている選手が少ないので、ノックアウト制で顔面蹴りを行うのは危ないのではないか」との意見が出されました。

当会は合気道道場ですので合気道技がメインであり、打撃はサブとして補助的に行います。
そのためメインの技術は合気道技であり、当身については補助的な技術であるというのが、会員間での認識です。

現在であれば、打撃を本格的に行い始めて長く時間がたっていますので、選手の間にも受けや捌きの技術がいきわたっていますが、当時はまだ確かに本格的な打撃を始めたばかりの時期であり、一時期は上段回し蹴りを出せば当たるという期間が半年〜1年ほどありました。(顔面への蹴りを始めたばかりのころ)

私としては上段回し蹴りは大技なので防げない方が悪いのではとも思いましたが、他の選手にも確認したところほぼすべての選手が「まだ蹴りの対処に慣れていないので顔面への蹴りのノックアウト制は不安がある」との回答を得ました。(独立後数年の初期のころの話です)

そこで選手側からの提案であり、ほぼすべての選手からの積極的賛成があり、顔面への蹴りは当て止めのポイント制にするとしました。(ボディへの打撃はノックアウト制で変更なし)

安全性にかかわる事であり、選手からの提案でかつほぼすべての選手からの積極的な賛成もあり、主要な合気道技に関わる変更ではないなどの事もあり、上段回し蹴りを安全のために当てとめに変更しました。(禁止したのではなく当たれば有効のポイントへの変更)

私としては覇天会の試合出場選手からほぼ全員の賛成を得ていたことから(そもそも出場選手多数からの提案)変更は問題ないと思っていたのですが、当時当会に所属していた「元打撃系経験者」の選手から反対意見が出ました。

その人に伝えたのは前日かどうかは覚えていないのですが、確かに試合に近い時期でした。

私としては@選手からの提案である事 Aほぼすべての選手からの積極的賛成がある事 B根本の合気道技に関わる変更ではないことC安全性に関わる事 から変更に問題ないと考えていたのですが、打撃出身の方にはご納得いただけなかったようです。

推測ですが、合気道技を主体として稽古してきた当会の選手と蹴りのある打撃系の元選手という打撃にこだわりのある選手との間に、ルール認識の齟齬があったのではと思います。私や他の出場選手は主要な合気道技への変更ではないので、軽微な変更であると思っていましたが、打撃出身の方には大きな変更に感じられたのではないかと思います。今も昔も覇天会は合気道なので合気道技を重視するというスタンスです。

ですが確かに、選手側からの提案であり、安全確保のためであり、多数決の結果であるともいきなりルールの変更を伝えられて困惑するのは理解できます。変更内容については適正であったと思いますが、もう少し早い時期に伝えらればよかったと思っています。

ただ、その方は武器取り試合や打撃を捌く打撃の捌き試合などにも反対されていました。
どうも一つの武道に複数の試合ルールがあるというのが納得いただけないようでした。
レスリングでもグレコローマンとフリースタイル、フェンシングでもエペ・フルーレ・サーブルなど複数の種目を行う競技はあるので、そこまで珍しい話でもないと思うのですが。

武器取りルールや打撃の捌きは、護身と言う面から多彩な場面に対応するために、目的に合わせてルールを設定し、それを試合で向上させるという考えで行っています。
ですが、その人は試合(競技)=実戦 という考えで、護身のために武器や打撃を捌く組手や試合を行うというのが考えにあわなかったようです。

もちろん、一つの競技に専念するアスリート思考自体は全く悪いわけではありませんが、合気道と言う護身要素の強い武道団体である当会の考え方とは方向性が合わなかったようです。

また競技についてもシンプルに考える方のようで、柔道=投げ 空手=打撃 合気道=関節技と考えているようで、合気道の試合に当身(打撃)がある事も不満だったようです。打撃=空手やボクシングであり、合気道で行うのはおかしいと考えているようでした。

しかしながら合気道は「当身が7割」ともいわれるほど当身を重視している武道ですので、私は合気道の試合に当身がある事は当然であると考えています。

私は@合気道は武道や護身術であり、A護身のために有効な技術を伸ばすのが試合であり、またB合気道は当身を重視する武道なので、試合に打撃があるのは当然と考えています。

@〜Bまでの考えがすべて私と反対の方でした。
人それぞれ考えていることは違いますし、考え方は色々あって良いと思いますが、その団体に所属する以上は郷に入れば郷に従うことが必要ではないかと思います。

言い訳になってしまい申し訳ないのですが、選手がまだ慣れていない技術へ不安に思っている事、主催者として安全性を確保する義務がある事などから、小回りが利く柔軟な姿勢を活かしたつもりで、試合近くの時期にルールを変更してしまい困惑させてしまったかと思います。

ですが、独立初期であり方向性が定まっていなかったこと、出場選手から提案である事、他の選手の積極的な賛成、安全確保に必要であったこと、など諸事情があったことを勘案いただけましたらうれしく思います。あくまでも合気道の試合であり、打撃系格闘技ではなく、また出場者も打撃のプロを目指しているわけではないという点にご留意いただければと思います。

もう少しくだけた言い方をするならば、合気道の道場に別の競技出身でその別の競技の考え方やルールをもとに動いている人が一人いて、その人のやっていた競技と考え方が違うことを文句を言われたという事です。

しかしながらたとえ一人であっても不満を抱かさしてしまったことには反省いたしております。

現在は試合の方向性やルールは定まっていますのでご安心くださいませ。



補足
初期のころは皆の意見を積極的に取り入れるのが良いと思っていたのですが、それを行うと武道への理解力が低い人の意見も取り入れることになり、右往左往することとなり団体としての方向性が定まらないことが分かりました。


できる限り専横的ではなく、よりよい合気道団体を目指したいと考えていますが、初期のように皆の意見を取り入れて素早く改正すると方向が定まらないと言われるので、バランスをとるのは難しいものだと実感します。

それぞれの要素に相反する点もありなかなか難しいことではありますが、自分自身の実力を磨き、他の皆さんの意見も参考にしつつ、ぶれない実戦合気道を目指してまいります。


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追記

約11年以上も前の創成期の軽微なルール変更について、良く事情を知らない人がコメントすることには驚きました。
確かに気を付けるべきことではありますが、11年も引きずる話か疑問に思います。
今回事情を説明いたしましたので、誤解が解ければ嬉しく思います。












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2021/7/21

市ヶ尾 合気道教室 横浜市青葉区市ヶ尾  分類なし


市ヶ尾合気道教室
(横浜市青葉区市ヶ尾)



「HAPPY SMILE 倶楽部 市ヶ尾スタジオ」
横浜市青葉区市ケ尾町1153-2 ライオンズプラザ市ヶ尾102 

※ハッピースマイルスタジオの講座として行います。

田園都市線市が尾駅徒歩2分

日曜日 午後6時〜7時 

[メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp]

[TEL 045-834-7566]

[TEL 050-3569-1192]

未経験者歓迎!



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2021/6/16

合気道セルフディフェンスストーリー「路上の護身」Self‐defense Aikido HATENKAI 藤崎天敬   分類なし


合気道セルフディフェンスストーリー「路上の護身」Self‐defense Aikido HATENKAI 藤崎天敬 




今回はアクション動画です。大変良い出来です。
渡辺監督、ご出演者の皆様ありがとうございました!

映画のようです。(イップマンぽいですかねGOOD)
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2021/6/7

覇天会のモットー・標語  分類なし

覇気衝天

覇天会では、「覇気が天を衝く」ような、気力溢れる合気道活き活きとした合気道を重視しております。
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2021/6/7

鋭く迫力のある合気道 藤崎天敬デモンストレーション2.5 Aikido Hatenkai " Tenkei Fujisaki.  分類なし


鋭く迫力のある合気道 藤崎天敬筆頭師範ダイナミックデモンストレーション2.5of覇天会 Aikido Hatenkai "Demonstration" Tenkei Fujisaki.






合気道覇天会 藤崎天敬筆頭師範による合気道の「デモンストレーション2.5」です。なお、後半の組手はデモンストレーション用のエキシビション(イメージ映像)になります。今回は皆様に合気道覇天会の魅力を分かりやすく伝えるため、本格的な真剣勝負の組手ではなく、デモンストレーション形式(演武)で行いました。(一部に演出としてアクションの要素があります)楽しんでいただけましたら幸いです。 Aikido Hatenkai "Demonstration" by the lead instructor, Tenkei Fujisaki.

1と2を再編集し、ナレーションを付けていただきました。武の表現としての演武です。

ダイナミックデモンストレーションは、見ている人に合気道覇天会の魅力を分かりやすく伝えるために、演武の演の要素を取り入れた「武の表現としての演武」(表現演武)になります。技や組手の流れなどは通常の覇天会の技と変わりませんが、極まったシーンや投げるシーンを武道未経験の方にも「分かりやすく伝える」ために「ダイナミック」に行っています。

実際の合気道の戦う様子をみたい方は、組手や試合の動画をご覧くださいませ。

なお、藤崎は伝統的な演武を見るのも好きです。ただそれは「実戦武道」としてではなく、合気道の「伝統」「芸術」「表現方法」として見ています。「演武」=実戦と言う意見や合気道が戦うと演武のようになるという意見には疑問符を持っております。(あくまでも個人の感想です)

ですが過度に神格化や絶対視しなければ、演武というものは合気道の伝統であり、演武には演武の良さや美しさがあると思います。演武というものはその名前の通り、「武」を「演」じているという事を理解し、勘違いしなければ演武自体が悪いものとは思っておりません。


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