古いものをどう扱うか  土地の魂

郷里に戻ったら、家の一部は改築工事に入る前で、そこには不要な家具がありました。
総桐の箪笥がふた棹、ひとつは義姉が、してもうひとつはヤニかすすで真っ黒なヤツで
処分先は未定でした。母が存命中に、処分などと言いにくいこともあります。

これ、いただこうかなと思い始めています。それから、どれほどあるか
わからない掛け軸。

いえいえ、これは頂こう、ではなく、年に3本ぐらいずつ順繰りに借りる…。
もったいない…。あるいは買い取ってもいいなあ、と。
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