糸目姐さんの失血日記

 

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投稿者:ペルソナーゼ
>真鍋清さま

フォローありがとうございます。

セダンベースの1ナンバーのライトバンの存在にはビックリですが、最近はライトバン自体がセダンベースではなくなってしまいましたね…。

「大は小を兼ねる」で、プロボックスもハイエースに淘汰されるんでしょうか…?。
投稿者:真鍋清
高速有鉛デラックスにて触れられていた幻の名車「セドリック/グロリア2600バン」は1973年、オイルショック直前で政府も「小型車枠を2000cc→2600ccへ拡大」を真剣に検討していた時期ならではの産物だとか。
そう言えばこの頃、クラウン、セドグロともに2600cc「3ナンバー」のバリエーションを従来の最高級グレード(スーパーサルーン、GX等)からデラックス、カスタムデラックスといった中下級グレードまでにわかに拡充していたことを思い出す.....それが同年末にはオイルショック∴「小型車の2600ccへの枠拡大」は哀れ泡と消えてしまった―230セドグロの2600バンは翌1974年に発売中止、他にもフェアレディZの260Z-G 2by2は市販化直前まで行っていたにも拘わらずお星様になってしまった.....等々、歴史の荒波に翻弄された国産高級車事情を思い起こさせてくれる貴重な文化遺産と言えまいか。
小生はこのセドグロの2600バンは一度も路上でお目にかかったことはない一方で、ネット記事には紹介されており、その個体は「1ナンバー」を付けていました!「4トントラックは日野レンジャー」並みに!!
投稿者:ペルソナーゼ
「安全コロナ」のバン、ステキでしたものね…。

いつか是非とも取り上げてほしいですよね。

ところで、230グロリアバンに2600があったなんて初めて知りました。

でも、そうするとそのコは「1」ナンバー…?。
投稿者:糸目今日子
しがじろう様
日野HHをうんたんした時のインパクトが強過ぎて、ラブレターみたいな文章になってしまいましたが、無事伝わるコトが出来てホッとしていま〜す(^∀^)ノ♪
空冷ポーターキャブ様
予想外のS38対決に、おまる決壊しちゃった小生 糸目で〜す汗
投稿者:空冷ポーターキャブ
高速(有)炎、購入いたしました。大きく載せていただきありがとうございます。ハイゼットの記事よかったです。はじめて購入した旧車がS38前期のハイゼットでした。ブログ内のニューイヤーミーティングに出ている、ウ○コ色のS38とまったく同じ3方開でした。その時に乗っていた乗用車がY31シーマと同時期に発売されたJ30マキシマ(後期)でした。当時から、同じ車を見ることのないマニアックな車でした。ネオクラに出たら高速(有)炎症もらえますかね?これからもブログ楽しみにしています。
投稿者:しがじろう
ハイキャブのリアル失血日記、とても楽しみにしてました。リアルな運転体験レポートとても良かったですよ。自分も運転してる妄想をする事が出来ましたよ。画像も多くて良かったですよ。

それにしても、迫力有る外見の割りに、排気ブレーキのスイッチが可愛らしいッスね。
投稿者:真鍋清
糸目姐さんへ追伸
先ほどのコメント拙文に是正
ダイハツハイゼット360cc 形式名
(正)S38
(誤)L38
※L38=フェローマックス360の形式名
お詫び申し上げます。
投稿者:糸目今日子
真鍋清さま
お買い上げありがとうございます!

スバルSVX、マツダユーノスコスモ・・・二台とも校則有塩では珍しい対決に、見開き見た瞬間ジョロジョロジョロ〜〜〜でした(汗)

ペルソナーゼ様
ライトバン特集は校則有塩ならではのGoodな企画だけ故に、あともう1〜2台(例えば去年のネオクラでスリスリしたコロナバン等)加えて欲しかったと思います。

トラクタ格闘シーンは今回のハイライトで、特に気合を入れて書かせて頂きました!

このような感想を頂戴すると「マンモスラッ●ー!」で〜す♪

http://green.ap.teacup.com/hourou2009/
投稿者:ペルソナーゼ
「拘束遊園」、無事ゲット出来ました!。

日野HHトラクタと格闘する糸目姐さんがステキ!。
恥ずかしながらキャビンへは、あんなふうにチェックインするんですね…。
前々から不思議だったので、やっと溜飲が下がりました…。

各地のイベントレポートや、やって来たクルマ達に、いつも感心します。

でも一番感動したのは、「ライトバンを愛する」でしょうか…?。

当時、平日は仕事に、休日はレジャーに、家族の一員として大活躍した、昭和の佳き時代、僕も叔父のファミリアバン(二代目の4ドア)には、大変お世話になったもので、とても共感しました…。
投稿者:真鍋清
高速有鉛デラックス32号、入手しました!
P.44-49の♪軽トラックは♪ダイハツハイゼットL38特集、鼻腔を2ストローク356ccの青い排気ガスと耳の奥を♪グルンクックック パラララパパーン♪〜というダイハツ特有のエンジン音がリンクして幼き日の郷愁の桃源郷へと誘ってくれます!
何と言っても1981年=日本の自動車生産台数が空前絶後の世界一位を記録し、2800ccツインカムのトヨタ・ソアラやらスカイラインGTターボが話題を席巻している時代まで360ccを販売するというダイハツの献身性(軽免許所持者や農村のあぜ道等を鑑みての)に目から鱗が落ちる思いです。
事実あの時期小生は小6=11歳でしたがソアラやセリカXX、スカGターボ等の「最先端のパワーエリート」達の間を縫ってS38ハイゼットが2ストサウンドと甘い排ガスを撒き散らす姿が街中で見受けられ、その健気さに涙腺が潤んでいたほどです!!
さてこれとは180°真逆のジャンルがP.28-43に展開されていることを姐さんはお気づきでしょうか?
初代シーマ二台にスバルSVX、マツダユーノスコスモ(3ローター).....バブル日本、空前絶後の経済的繁栄が生んだワールドクラスの高性能高級車路線、あの時代はどのメーカーも開発資金/利益との兼ね合いで作りたいものを自由に作れた「天国のような時代」だったことを思い起こさせてくれます。
このクラスを所有している(2009年製レクサスIS350)身として申するに、我が国の路上で本当に人車一体のヒューマンな楽しみを満喫できるのは大パワーマシンよりも軽トラックなのではないだろうか―「真鍋清レクサス」IS350もひと通り味わったことだし、メインの足「真鍋ヴィッツ」2004年式ヴィッツ1300U-L/106378km走行の二年後の車検の折には両車をまとめて売却し、軽自動車ダイハツミライースを存分にエンジョイすることを夢想しているほどです!
いっその事「L38様のご子孫」ダイハツハイゼットトラックでも面白いかと思いますが、スパルタン過ぎて非現実的か?と思えてしまう辺り小生も修行が足りませんね、我ながら(笑)。
サブロクに元気をもらった所で放◎大学受講の環境について研究するか!
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