昔の記憶があいまいなので記録する。中学のクラブ活動で、文学クラブにはいっていた。そこ男性おれを含めて2人 なんで文学なのか自分でも思い出せないが、、報道とか、編集に中学生のころ興味があったせいだと思う。が記者になりたいとか出版社につとめたいとかそこまで意識は高くない。パソコンもってないパソコン少年だったもので、、、子供がいだく日々のつまらなさが 子供に文学をさせたんだと思う。
でもって、俺以外の男、1つ上の野球少年で、高校で、甲子園の一回戦で投手をしているのをテレビでみて、なんだ? と思った記憶がある。彼は優秀で、県大会レベルではかてるが、全国大会レベルではだめだったようだ、、、
彼はなんで文学クラブだったのか? 今でもわからない。そもそもおれもなんで文学クラブなのかわからないのだから彼にきけたところで納得できる返事はないだろう。高校生になって、野球少年をみて記憶していることを今解釈すると、日々の生活をマネージメントする意識があるってことだ。俺には社会人になってもなかったが、、、おそらく文学クラブの1つ上の男は、中学生にして、日常生活をマネージメントしてたのだろう。だから全国大会に行けたのだろうけど、、、今はわからないが、20年前は 中学、高校レベルのスポーツは、
おそらく日常生活をマネージメントして、基礎体力を高める練習を やりまくれば全国レベルにはいける。それがなかなかできないのだけど、、、その先は やってみた人にしかわからない世界で、あんまり語られない。
投資をやてみて、日常生活をマネージメントする必要を感じている。理由は、FXの市場が24時間なので、そのチャンスをものにするには、24時間稼働できない自分のマネージメントを徹底する必要があると思ったからだ。それを、中学生の文学クラブの野球少年は、その意識があったんだ。そういう意識がある生活の中で感じる何かが 彼を文学クラブに行かせた理由だと思う。だから、彼がなぜ文学クラブなのか、僕はFXデモトレードで勝てる日常生活マネージメントができなければわからないのだと思う。

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