2019/10/15  23:11

終わってみれば3-0  スポーツ

敵地でのサッカーW杯2次予選対タジキスタン戦はもたつきながらも日本が3-0と勝利。
慣れない人工芝という事も影響したのか、前半は今ひとつパッとしなかった。
相手にもチャンスがあっただけに、先制されたらちょっと嫌な感じだった。
GKの権田は何気にポジショニングが良く、危ないシュートをセーブしてくれた。
後半に入ってゴールゲット・マシンと化した南野の2ゴールで勝負あり。
交替で入った浅野もゴールを決めて、控え組が成果を上げ続けているのも頼もしい。
終わってみれば3ポイントを挙げ、危なげなくグループ首位を独走の気配。
久保の出場時間が足りなかったのは森保監督のチョンボだ。ではまた来年。
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