2020/4/28  11:15

荒馬からも降りる頃  音楽

今日は手持ちのCrazy HorseのCD4枚を順番に聴いている。
2枚目の「Loose」が意外にゆったりとしていたんだと再認識。
4枚目の「Crazy Moon」はNeil Youngが半数近くでギターを弾いている事もあり
Neilのアルバムをトレースしたかの様な印象を持つ。荒々しくてノイジーな曲も多い。
そしてこの豪Raven盤には3rdからの2曲と前身のThe Rockets時代の局も5曲収録している。
The Rocketsはサイケデリックなブルース・ロックって感じもする。
しかしこの荒馬を乗りこなす術が今のワタシには無い。そろそろ荒馬からも降りる頃。
改めて進んで聴く事は無さそうなので整理の箱へ退場頂く事にしよう。

親分ニールにもそろそろメスを入れる時期なのかもしれない。

1



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ