小江戸ものがたり/川越の町雑誌

「小江戸ものがたり」の編集発行人・NPO川越きもの散歩の代表でもあるフジイの近況報告〜美味しいもの、ひと、きもの暮らしの日々。住んでこそわかる川越のdeepな日常をご紹介。文章・画像の無断転載はご遠慮ください。

 

川越のタウン誌

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書籍「埼玉きもの散歩」

さきたま出版会より書籍「埼玉きもの散歩−絹の記憶と手仕事を訪ねてー」を発行しました。繭や着物、伝統工芸や酒蔵、県内各地のまちづくりにかかわる素敵な人たちを紹介しています。 詳細はこちらから

NPO川越きもの散歩

NPO川越きもの散歩 毎月28日「川越きもの散歩」を開催しています。

埼玉の繭を購入し「顔の見えるきものつくり」を始めています。      

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投稿者:koedo
小鹿野すっかりファンになりました。明治期に鉄道敷設に反対するって確か川越もそのようなことを。少し不便だからこそ良さが残っているのでしょう。観光地にならなくてよかったと思います。
投稿者:西瓜堂
小鹿野は秩父市より古くから栄えた町なんですよ。本当は秩父鉄道も小鹿野を抜けて三峰口へ行く予定だったのに、当時の住民が反対したそうです。また和菓子は歴史があり、レベルも高いんです。歩くにはちょうど良い広さですね〜

http://blogs.yahoo.co.jp/suikanohen711
投稿者:koedo
<おけさ柿さん
着物で歩くとほんとタイムスリップしたようでしたね。山を超えたら突然古い町並みが出現して。歌舞伎のときにいきたいですね〜。
投稿者:おけさ柿
初めての土地なのに妙に懐かしさを感じる小鹿野。
次回はゆ〜〜〜っくり路地散歩をしたいわぁ〜
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