小江戸ものがたり/川越の町雑誌

「小江戸ものがたり」の編集発行人・NPO川越きもの散歩の代表でもあるフジイの近況報告〜美味しいもの、ひと、きもの暮らしの日々。住んでこそわかる川越のdeepな日常をご紹介。文章・画像の無断転載はご遠慮ください。

 

川越のタウン誌

川越の町雑誌のWEBサイトです「小江戸ものがたり」創刊号復刻しました。市内書店にてどうぞ。 お問い合わせはこちらへ。

書籍「埼玉きもの散歩」

さきたま出版会より書籍「埼玉きもの散歩−絹の記憶と手仕事を訪ねてー」を発行しました。繭や着物、伝統工芸や酒蔵、県内各地のまちづくりにかかわる素敵な人たちを紹介しています。 詳細はこちらから

NPO川越きもの散歩

NPO川越きもの散歩 毎月28日「川越きもの散歩」を開催しています。

埼玉の繭を購入し「顔の見えるきものつくり」を始めています。      

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:koedo
<NJCさん
いたずらメールかと思い削除しようとしたら・・・。よみがえってきましたよ〜。水仙組・同級生は書き込み禁止!(笑)
投稿者:NJC
クラプトン・・・。
懐かしい響き・・・。
隣の机のみ○○ちゃん、中学の頃はあ○○○○の、は○○○○○○にお熱で、毎日厚いノートに恋しいハートをしたためておられましたが。
この笑顔は、あの頃に近いものでしょう(笑)。
投稿者:koedo
<一人静さん
そういえばアンカレッジの免税品店では戦争花嫁だった日本人女性がたくさん働いていました。

BAの機内ではコーヒーは期待しないように(笑)。だってファーストクラスもインスタント。コーヒーメーカーもあるのにあえて使わないところが英国的です。

<うなみさん
うれしい〜。同じ番組を子供時代にみていたのですね。私の場合は兼高かおるが入り口で、その後、クラプトンが出現したおかげでファンレターを書いてました。
投稿者:一人靜
私がベルギーへ行った時もアンカレッジ経由でした。
ベルギーからイギリスへ日帰りした時は英国航空を使いました。
機内ではお国柄、紅茶でした。
coffee or tea?なんて訊かれませんでした。
流石!黙って静かに飲んでおりました。ハイ。

http://www.geocities.jp/kouboutomsawyer/
投稿者:うなみ
「兼高かおるの世界の旅」!
そうそう、日曜朝のお約束でしたね〜〜
子どものころは単純に「大きくなったら‘兼高かおる’になりたい〜」と思っていましたが、いったいどうやったらなれるのか…そこが抜け落ちたまま歳をとったのが今の自分かと……嘆息。
投稿者:koedo
<shioringさん
微妙なところに気づかれましたね〜。
はるか昔のことなので忘れました〜。(笑)

自動操縦になると結構ひまそうにしているので、子供を案内したりしておりました。
投稿者:shioring
華やかに見えてもハードな職業なのですね。。。

それにしても可愛らしいですねぇ〜♪
機長(?)のお膝に乗っているように見えるのは
私だけでしょうか。。。(笑

http://shioring.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:koedo
<うなみさん
私も見てましたよ、「アテンション・プリーズ」。日曜日の朝の「兼高かおるの世界の旅」でいつもパンナムの飛行機が最後に飛び立つの。世界一周フライトがあるパンナムに憧れていました。

腰痛と時差ボケでやめる直前は不眠症、ハイヒールで外反母趾、ぼろぼろでした。

<しのぶさん
さすが20代、お肌のはりがちがいます・・・。
投稿者:うなみ
わお、子ども時代は憧れの職業でしたワ〜!
(「アテンションプリーズ」とか!…古くてスマン…)でも今は冷静に、ハードな仕事で腰に悪そう。いやな乗客もいるだろし〜と、思ってしまう自分がなんだか悲しい…
投稿者:しのぶ
フジイさんの可愛いらしい笑顔が素敵!!!
女性にとって憧れの世界ですね〜 今の乗務員さんはかなりタイトなんですね・・・
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ