小江戸ものがたり/川越の町雑誌

「小江戸ものがたり」の編集発行人・NPO川越きもの散歩の代表でもあるフジイの近況報告〜美味しいもの、ひと、きもの暮らしの日々。住んでこそわかる川越のdeepな日常をご紹介。文章・画像の無断転載はご遠慮ください。

 

川越のタウン誌

川越の町雑誌のWEBサイトです「小江戸ものがたり」創刊号復刻しました。市内書店にてどうぞ。 お問い合わせはこちらへ。

書籍「埼玉きもの散歩」

さきたま出版会より書籍「埼玉きもの散歩−絹の記憶と手仕事を訪ねてー」を発行しました。繭や着物、伝統工芸や酒蔵、県内各地のまちづくりにかかわる素敵な人たちを紹介しています。 詳細はこちらから

NPO川越きもの散歩

NPO川越きもの散歩 毎月28日「川越きもの散歩」を開催しています。

埼玉の繭を購入し「顔の見えるきものつくり」を始めています。      

カレンダー

2020年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:koedo
<足袋蔵さま
さすが読みが深いですね〜(笑)。手前の土の部分には山車蔵が建つので広場が少し狭くなります。

いつも斬新な発想で感服です。ぜひ応募していただきたい!(無理ですね〜)

次は織物市場の修復再生が始まる予定です。
投稿者:足袋蔵
「跡地がやっと・・・」の後にある「・・・」の部分が気に成るのですが。

しかし、綺麗に成ってすっかり様子が変りましたね、上手く活用され多方面に良い影響が広がる事を願っています。

446.5円/坪(月)とは安いですね。
行田の倉庫の賃料より安いです。
17万/月程度の家賃だったらいっそのこと無料で「蔵の街」一番街の商店主団体に貸出して、こちらで利益を上げて貰い、永く「蔵の街」を守る資金にして貰ったら・・・・なんて考えてしまいます。観光収入を得る場所と景観を維持すべき場所が相互に補完し合ったら良いのに。
「蔵」だけでは昔からの家業が成立たないから廃業→転売と成らない為に(甘玉堂? 笑笑)
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ