小江戸ものがたり/川越の町雑誌

「小江戸ものがたり」の編集発行人・NPO川越きもの散歩の代表でもあるフジイの近況報告〜美味しいもの、ひと、きもの暮らしの日々。住んでこそわかる川越のdeepな日常をご紹介。文章・画像の無断転載はご遠慮ください。

 

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書籍「埼玉きもの散歩」

さきたま出版会より書籍「埼玉きもの散歩−絹の記憶と手仕事を訪ねてー」を発行しました。繭や着物、伝統工芸や酒蔵、県内各地のまちづくりにかかわる素敵な人たちを紹介しています。 詳細はこちらから

NPO川越きもの散歩

NPO川越きもの散歩 毎月28日「川越きもの散歩」を開催しています。

埼玉の繭を購入し「顔の見えるきものつくり」を始めています。      

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投稿者:koedo
yuiさん
どちらにいらっしゃるか案じておりました。
ご無事でよかったです。

都会の便利を保障するために地方に原発を押し付けていた・・・。そう思います。
投稿者:yui
こんにちは。

こえど紫さんが心配していたこと、いやそれ以上のことが起きてしまいました。

私は現在川崎市に住んでいますが、今自分が持っている材料関係の知識や経験、技術を活かしたいと、福島第一原子力発電所への異動を希望し、
福島県相双地区(太平洋側)に生活の拠点を構えて家庭を築きたいと考えていました。

そんなときに起こった今回の事故、私に言わせれば、「夢も希望も、建屋の壁と一緒に吹っ飛んだ。」

相双地区に人々が戻り、普段の暮らしができる日はやってくるのでしょうか・・・?そして私の将来は・・・?いずれも先が全く見えません。
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