2006/12/3

高知観光  その他(の物)
2日目、まずはRCで、途中雪蹊寺にお参りをしつつ、桂浜を目指す。
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4年ぶりの桂浜を散策してから・・・
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1年ぶりの坂本龍馬記念館に足を運ぶ。
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今回の土佐行きのお目当ての一つがちょうど開催中の「坂本直行展
坂本直行(ちょっこう)さんは、坂本龍馬の子孫にあたる方で
「六花亭」の包装紙の絵柄を描かれており、昨日の本谷さんと
同じ北海道(十勝)と縁のある画家である。
土佐の地で「風」を聴きながら『十勝大平原と日高連峰』を見る。
また展示品にOM-1を見つけ感じるものがあった。

屋上に出ると、雨の昨年とは違い左右に室戸、足摺の岬の先まで
見通せるようないい天気である。
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ちょうど館長にもお会いでき、ダッシュ30分で宿へ戻る。

観光第二弾は、旧山内家下屋敷長屋から高知城へ・・・
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土佐二十四万石博の初冬の会場で本場の「よさこい鳴子踊り」を
暫し見物した後、円蔵師匠で有名な「山内一豊の妻」像を見つつ
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いよいよ本丸、天守閣を極める。
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下城後、日曜市をひやかし、ひろめ市場の2日目は「鯨丼」@800
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はりまや橋で偶然にも館長に再びお会いしつつ高知を後にする。
戻った羽田でも大きなツリーが待っていた。
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以上にて土佐の高知の旅、一巻の読み切り。
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