2008/10/12

Sonrisa Andina(アンデスの微笑み)  上松美香
満員の東京行きで横浜から横浜線に入り八王子で八高線を東飯能へ
車窓には「狭山茶所情けが厚い」の看板
上松さんの名前に惹かれ、かのエクアドルのコンサートへ
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Sonrisa Andina(アンデスの微笑み)
ギター&チャランゴ:木下尊惇
アルパ:上松美香
SANEの活動、エクアドルの教育状況の講演の後
一部は各ソロ、2部はDuo
一部のアルパでのPAにちょっとなところがあったがなんともならなかった。
しかし2部では、初期の3年200余ステージを共にした経験の成せる呼吸か、
ラストの鐘つき鳥は圧巻。
時間超過でアンコール無しよ、には一寸拍子抜けだったが、素早くサインを
もらって天までとどけも買って東飯能を後にする。
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