一葉無限・・・草笛の世界

                                    Leafman こと草笛配達人・菅間忠男の綴る草笛日記

 

カレンダー

2018年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

メッセージBOX

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:leafman
指笛チテン様  お言葉ありがとうございました。やっと「絵」を入れることができるようになりました。1枚いれるのに、大変な苦労です。だんだん「こなせる」ようになることを期待しております。新大久保でも、宜しくお願いいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:leafman
Youyoungcho様  お便りありがとうございました。演奏に加えてお言葉いただき、恐縮に存じます。
 皆様若々しかったものですから、学生と決め付けてしまいました。失礼いたしました。Kim先生が音楽学校の指導者であることも、そう誤解した理由の一つです。お許しください。
 こちらの「手」が足りず、皆様にご苦労をおかけしました。韓日交流は是非続けたいと思いますが、日本側の財政的、人的態勢を整えないと無理でしょうネ。河津先生と良く話し合ってみたいと思います。
 これからもよろしくお願いいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:指笛チテン
綺麗な写真が入る様になりましたね〜。

同じスパティフィラムを使いながら、leafmanの草笛の音には感服するばかりです。

明日新大久保の練習会に参加予定ですので、今一度[手ほどき]をお願いしたいと思っています。


http://plaza.rakuten.co.jp/yubibue/
投稿者:youyoungcho
韓国の 500余年前 音楽教科書(樂學軌範)にも草笛は楽器の一つで分類されています. だから草笛だけで演奏した事もあるが合奏することも当たり前なのです. 今度に "荷物のアクシデント"が起きたこともそうだからです.
韓国でも草笛だけで演奏したりするが, そのようにはただアマチュアたちの遊びにだけ認識されて, 発展がないようです. 草笛コンサートが若者達に呼応を得ることができずに次代につながることができなかったら, ずっと年寄りたちの宴で終わらないでしょうか? 自然の音楽がもうちょっと人々に近付こうとすればもうちょっと高い音楽的校監が必要で, それで私たちも伝統的な国楽合奏を選択したのです.
投稿者:youyoungcho
こんにちは? 劉永楚です. 私たちはすべての日程を成功的によく終えてソウルに帰って来ました. 東京での助けは本当にありがとうございました. 思いがけない事なので煩わしい事だったろうのに本当に申し訳ございません. 私たちスタップ 2人がソウルで不可避な事情に行くことができなかったから発生した事でもあります. いずれにせよお世話になりました. そして一つ間違って分かっていらっしゃったようで申し上げたいことは, 今度演奏チームのリーダーは金先生ではなくソゾングゴンさんであり, 演奏者たちも学生ではなくそれぞれの国楽管弦楽団所属の演奏者たちです. 学生は 1人だけです.
それではまたここに立ち寄って見ます.
ありがとうございます.
投稿者:leafman
溝口様  お言葉ありがとうございました。韓国では、草笛が、伝統音楽の1パートを担っていたとのことで、今回のKimさんの演奏がそれを実証してくれました。わが国に当てはめれば、雅楽に草笛が入っているようなものかもしれません。草笛の「可能性」を知らせてもらえたことで、大きな意義がありました。
 その可能性を現実にするのは、貴ネットワークやわれわれ全体の努力に懸かっていることになりましょうか?

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:溝口
日韓交流コンサート、素晴らしいです。
「チャングムの誓い」のテーマ曲を草笛で吹奏されたら韓国の人たちが感激したでしょう。

荷物についてのアクシデント?、大変でしたね。
言われて見ると、草笛はどこへ行くにもフィルムのケース一つをポケットに忍ばせれば足りてしまうのですから、楽器の運搬など頭に浮かびません。
太鼓とか吹奏楽とか専用のトラックを伴って移動する場合が多いのを思い出しました。

ともあれ成功裏にコンサートを終え、無事見送ることができておめでとうございます。

http://www.geocities.jp/m_tadahirojp
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ