一葉無限・・・草笛の世界

                                    Leafman こと草笛配達人・菅間忠男の綴る草笛日記

 

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投稿者:leafman
酔法師様

お便りありがとうございました。しかも同じ感覚で、「雪の降る街を」をとらえてくださっており、元気と安心を感じます。境界は、もともとはっきりしたものではないにしても、「雪の・・・」を、どうして「童謡」と捉える必要があるのでしょうか? NHKに意見を言っておきましたが、今までのところ返答はありません。
 お示しの「名曲」は、おっしゃる通り、草笛にぴったりです。ただ、演奏は、いずれも容易ではありません。また草笛をお始めになってください。楽しみにしております。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:酔法師
はじめまして。酔法師(よろぼし)と申します。小生もこの「雪の降る街を」は童謡ではなく歌曲或いは唱歌とかに属するものと思います。類似の曲としては、「椰子の実」、「出船」、「波浮の港」、「城ヶ島の雨」、・・・などがあるかと。唱歌と童謡の境界の曲としては、「里の秋」、「紅葉」、「赤い靴」など・・・
しかしどの曲も草笛にぴったりですね。(小生数年前まで吹いておりました。)では。
投稿者:NYです
Leafman様、溝口様
もう少し書き加えたかったのですが、気が付いた時には投稿されていました。
YAMAHAの「ぷりんと楽譜」は「童謡・唱歌」、同様に「楽譜ネット」には「童謡シリーズ」としてリストされています。
最近はデジタルが流行ですが草笛のようにアナログもファージーも大事ですね。

溝口様、新大久保教室は草笛だけでは勤まらないのです。機会が御座いましたら是非お立ち寄り下さい。第3日曜の5時半からです。
著作権切れのリストが御座いましたら是非お送り下さい。
投稿者:leafman
溝口様、NY様
 シャレで気が付けば良かったのですが、ニューヨークからのコメントと思って、喜んでおりました。新大久保は、草笛だけでないものですから、疲れます。溝口さんも、1度お運び下さい。お待ちしております。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:溝口
横山さんだったんですね。
史実に基づいた考証と軽妙なシャレがマッチして見事と言うほかありません。

良かったら草笛の演奏をHPに載せさせてくださいよ。
著作権の消滅した曲目リストは送ることができますから。

(一寸留守にしてレスが遅れました)



http://www.geocities.jp/m_tadahirojp
投稿者:NYです
溝口 様
落ちで拍手だけでなく、草笛で拍手が貰える様に努力するのみです。
最近、Leafmanさんに紹介戴き、全国草笛ネットワークに登録戴き有難う御座います。
今後とも宜しくお願い致します。横山
投稿者:溝口
NYdesuさん初めまして。
「やはりHNKは動揺しているのでしょうか?」の名句には思わず拍手をしてしまいました。

時代考証、文言についての疑問など首を傾げたくなることがよく有りますね。
ぬるま湯に浸かった集団の必然の結果かもしれませんが。


http://www.geocities.jp/m_tadahirojp
投稿者:leafman
NYdesu様
 
貴重なコメントありがとうございました。早速、吹浦氏のHPも拝見いたしました。同じ観点から捉えられており、元気が出てきました。

私の受け止め方は、このブログで尽きているのですが、少し詳しく「バンコク混声合唱団HP掲示板」http://8622.teacup.com/bangkokkonsei/bbsに書いておきました。ご笑覧いただけましたら、更に嬉しく存じます。

小生ブログをご覧いただき感謝もうしあげます。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:NYdesu
Leafman さま
吹浦 忠正さんのブログに『雪の降る街を』は童謡か [2006年04月26日(水)]が有ります。
http://blog.canpan.info/fukiura/archive/338
NHKラジオ第1放送に「ラジオ夕刊」というなかなかの人気番組がある(週日の午後6時5分から)。5、6年前のある日のこと、政局に関わる緊迫した報道の後、キャスターが気分を変えようと「ではここで、童謡『雪の降るまちを』(内村直也作詞、中田喜直作曲)をお送りします」と言った。

中略

その後もおそらく全国の聴取者からかなりの数の抗議電話があり、専門家に訊いたりして内部調整したのであろう。翌々日の放送で「一昨日の放送の中で『雪の降るまちを』を童謡と紹介しましたが、童謡ではありませんでしたので訂正します」とのアナウンスがあった。注意深く聴いたが、「なぜ?」という理由の説明もなかったし、「では『雪の降るまちを』は音楽のどのジャンルに入るのか」という話もなかった。

NKHの回答は、5,6年前は童謡、その後ジャンル不明、そしてまた童謡、やはりHNKは動揺しているのでしょうか?


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