一葉無限・・・草笛の世界

                                    Leafman こと草笛配達人・菅間忠男の綴る草笛日記

 

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投稿者:leafman
え〜くんの草笛様
  コメントありがとうございました。生の葉が良いのか、フィルムが良いのか、結局は人により、どちらを好まれ、どちらの練習量を多くするかで決まってくるようです。新大久保のグループでは、両方の愛好者がおり、フィルムを使って立派な演奏をなさる方もおいでです。いつかご一緒できたらと存じます。これからも宜しくお願いいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
草笛愛好者による活発な活動をされているようで、少しうらやましく読ませて頂きました。きれいな紅葉の写真を見ると、最近草笛演奏(代用フィルムですが)した「紅葉」の曲が浮かびます。
私は草笛演奏暦は40年以上と古いのですが、調子のいい葉を演奏したくなったときにはなくて、もっぱら代用品が主体となってしまっています。最近老人ホームでの演奏を始めましたが、微妙な湿度変化による音の変化に悩まされています。もう一度木の葉での演奏技術を磨き直すべきかと考えたりしています。

http://music.geocities.jp/eiji_kusabue/akunmain.html
投稿者:leafman
指笛チテン様
  ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:指笛チテン
leafman様

指笛チテンです。別途メールthanks。ご教授内容参考にさせて頂きます。

こゝに掲載の写真は、そのまゝで良いんではないでしょうか。

http://plaza.rakuten.co.jp/yubibue
投稿者:leafman
指笛チテン様
  お知らせありがとうございました。藤田レポーターの貴重な作品とは存じ上げず、失礼いたしました。以後気をつけます。小生のLow−techは、別途お伝えさせていただきます。
  練習会は残念に存じます。こんどお会いできますのは、年が明けてからでしょうか?

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:指笛チテン
leafman様

この写真は、当方ブログにも記載していますが、FM横浜の藤田レポーターが毎日撮影して「携帯フライヤー」として送って来て呉れるものの中から、当方がピックアップして転載しているものである事は御了承下さい。

尚、17日(日)の新大久保の「草笛練習会」には、前からの予定が有り、欠席させて貰う事にしました。宜しくお願いします。

leafmanさんが、当方ブログの写真を掲載されている方法を、差し支えなければ、メールにて当方宛ご教授頂けませんか。ぜひ、当方もhigh-techとして習得しておきたく思いますので。

http://plaza.rakuten.co.jp/yubibue
投稿者:leafman
飯田様
  詳しいご報告ありがとうございました。宮城さんの善戦が嬉しいですネ。皆様の応援も効果的だったものと拝察いたします。フエッピーがこれからどんな進化を見せるのでしょうか?楽しみです。
  ストリングラフィーは、前から関心を持っておりまして、見損なったのは、残念でした。いつか、またの機会を楽しみに待つことにいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:飯田
昨日は、「全国手づくり楽器・アイデアコンテスト」に出場してまいりました。
我らが宮城さん作「フェッピー」の、優秀賞の受賞が決まりました。
詳しくは、12月24日(日)午後8時55分〜9時50分 テレビ神奈川(tvk)で、放送されます。
今回は、大賞の元亀ドラ、
市長賞の螺子2000、
教育委員会賞(小学生作のリサイクル楽器)ほにゃ琴、
審査員特別賞のカップ弦、
その他の優秀賞のいずれも、ビジュアル面でも美しい楽器が多かったです。
ゲストの「ストリングラフィ」の仕掛けにも、感心しました。
演奏のできばえの点では、実際に、「フェッピー」の前評判は高かったそうです。
審査でも、草笛について、審査員や司会者から、色々な面から、質問を受けました。
演奏後に、記者の方たちからも、声をかけられたことにも、手応えを感じました。
「カップ弦」の作者の、兵庫県の養護学校の先生は、教員になる前に、南米を放浪して、アンデスの笛にひかれたそうです。
今回の受賞作以外にも、笛を作られたりして、
草笛にも興味を持って頂きました。
そこで、関内駅で配布した、菅間先生の、「草笛を吹こう」を渡しました。
様々な手づくり楽器のアイデアに触れることができ、貴重な体験でした。
どんな賞を頂いても、このコンテストの経験をきっかけに、さらに広く活動できるよう、またの機会に向けて、しっかり準備したいものです。
また、コンテストの番組で、草笛のことがどのように放送されるか、
楽しみです。

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