一葉無限・・・草笛の世界

                                    Leafman こと草笛配達人・菅間忠男の綴る草笛日記

 

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投稿者:leafman
shiho様
 ご来訪ありがとうございます。金、土と群馬県に草笛配達に出ておりました。
 年齢が重なると、知人の数も増え、それだけバッタリの可能性が高まるのかもしれません。でも、お若い方々でも、その可能性がゼロではありませんので、おっしゃるような「用心」をなさるのが賢明かもしれませんネ。
 多分、スッピンで十分お美しいshihoさんは、それも無用なのかもしれませんが・・・

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:shiho
こんばんは〜♪
ご無沙汰しておりました。
見事な藤棚に溜息ですが、それ以上に驚いたのが、またまたバッタリ!
新宿駅以上の?奇遇ではないでしょうか。
私は、あまりバッタリというのは経験ないのですが、もしもの為に、いつもメイクを心がけていたいと思います(笑)
投稿者:leafman
富地蔵様
 弘前の桜、見事だったでしょうネ。そこでもバッタリですか! お互い、悪いことはできませんネ。

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投稿者:富地蔵
先月の27日弘前城の桜見物に行ってきました。お土産店で混雑した隣にいた方が同じ富士市内で元会社の先輩。顔を見合わせて「あれーーっ。なんで」

 何万人もいたところでこんなことってあるんですね。悪いことは出来ません。
投稿者:leafman
ミゾ様
 本当に驚きました。たとえ同じ公園を目的地にしていても、会うことはほとんどないのではないでしょうか。それぞれ主目的地が別にありながら、立ち寄った公園で、たくさんある小道なのにたまたま同じ道をたどるなんて、おっしゃるように、奇遇というよりないようです。こういうのを盲亀の浮木というのですネ。存じませんでした。
 いずれにしましても、「悪いこと」はできないようです。

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投稿者:ミゾ
まさに奇遇、盲亀の浮木ですね。

私も早春のある日、妻とミスミソウという暖かな地方では珍しい花を見に行ったんです。

ある山の登山道から一寸入っただけの場所なので、誰か通る度に背をかがめては無言でやり過ごしていました。
ところが、少し移動した場所に同じように周囲を気にしながら写真を撮っているらしい二人連れがいましたので「在り処を知っているなら仕方ないか」と近づいてみると、何と時々一緒に花を訪ねている仲間だったんです。
見えない手に導かれえているような場面ってあるものなんですねえ。

http://www.geocities.jp/m_tadahirojp
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