一葉無限・・・草笛の世界

                                    Leafman こと草笛配達人・菅間忠男の綴る草笛日記

 

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投稿者:leafman
草様
 さすがにお聞き取りとご記憶の力が、我々とは違いますネ。97番と98番の違いは、高度な分類違いということかと存じます。
 Leafmanの諳んじているのは、淡路島かよふ千鳥の鳴く声にいく夜寝覚めぬ須磨の関守、ぐらいです。これは、母が家で教えていた琴の曲で、何度も聞いているうち、意味も分からず覚えてしまいました。
 芭蕉の葉は、吹くよりも、風を感じるしるしの方が似合っているようですネ。あるいは「芭蕉布」として歌われるも・・・
これからもシャイッコでお願いいたします!

http://green.ap.teacup.com/leafman/
投稿者:草
しゃいっこでしたね(笑)
申し訳ありませんでした。
先日、山寺芭蕉記念館に行ってきました。
一画に芭蕉の木が植えられていて、大きな葉っぱが
風にゆらゆらと揺れていました。

あの葉っぱでは…小さく切らないと草笛は無理ですね。
投稿者:草
こんにちは。
百人一首ですが番号を控えて、帰宅してから調べました。

春すぎて夏きにけらし白妙の衣干すてふ天のかぐ山
                   持統天皇

夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを雲のいづこに月やどるらむ
                  清原深養父

来ぬ人をまつほの浦の夕なぎにやくや藻鹽の身もこがれつつ
                 権中納言定家
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