松島みき子のかんこ便り

松島みき子のつれづれ日記

 
松島みき子 1962年生まれ。管理栄養士として夫の転勤とともに病院、企業勤務(熊本、名古屋、大阪、京都に居住)ののち茅ヶ崎市へ移り住み、茅ヶ崎小学校の学校給食栄養士から始めて、神奈川県立茅ヶ崎高校、高浜高校、長後高校で家庭科非常勤講師を経験。2003年4月〜2018年12月まで茅ヶ崎市議会議員(無所属)。 「食べ物から政治を考えよう。」と訴えて初当選。 @食べ物の自給率を高めることは緑の保全につながる A食べ物からの医療費の削減 B子どもの教育も食べ物から C食べ物からのごみの削減 D食べ物からの平和の実現  「食事には栄養だけではなく文化も平和も政治も載っている。」が持論。 趣味:茶道とセーリング。 ★市民生活に関する相談の他、栄養相談もお受けいたします。 ★メールなどでお気軽にご連絡ください。

カレンダー

2020年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

過去ログ

QRコード

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:松島みき子
コメントありがとうございます。

禁煙活動をすることは医療費削減にもつながります。
世界保健機構(WHO)の世界会議でもたばこ対策を第一優先として維持することが確認されています。
医学的にも証明されています。

また、私が会員になっている神奈川会議には医療関係者が多く参加しています。

先日、市役所のロビーでもたばこの害について展示がありました。
たばこ税による税収は茅ヶ崎市民一人当たり4284円であるのに対して、たばこによる医療費は9539円という展示がありました。

私は世の中に振り回されてはいません。
現在2期目ですが、1期目より禁煙勉強会などを開催したり、たばこは2000種類もの有害化学物質を含んでいることなどを議会で発言したりしています。

「食べ物から政治を考える」と日頃申していますので、
たばこは食べ物ではありませんが、口に含むものということで
今後とも禁煙活動は続けてまいります。
よろしくお願いいたします。

県知事もこの問題には、大変ご熱心で県内のすべてのビーチを禁煙ビーチにすることも検討されているようです。
投稿者: 市民
たばこを吸っていても肺ガンにならないひともいる
長生きするひともいる
たばこを吸わないとストレスで病気になるひともいる
禁煙禁煙と叫ぶアホが多すぎる
僕は禁煙者ですが 今まで喫煙を許していた国が
血迷いながら禁煙を叫ぶ 歴史は繰る返すのです
禁煙の時 酒は・・・ どれだけ開発されているの
酒を禁酒とさけぶことはできない
あなたが箱根の町議だと 落選ですよ
世の中に振り回されない人が議員になるべきでしょ
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ