アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間

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投稿者:φ
結局、形容詞なしが一番よいのかな。
投稿者:maiko
ロシュフコーの生きていた時代だったら、原典にできるほどよく知られている作品はすぐれているという評価が定着していたのだろうから、あえて否定的な形容詞を使っているのかなと思うのですが。
誰もが簡単に調べ物や読み書きのできるパソコンがある現代においては、原典の価値が認められているという前提を強調しなければ面白みがでないし、よい模倣にならないのかもしれません。
投稿者:φ
つまらぬ→すぐれた 的な肯定的な形容詞のほうがよかったような気も。
投稿者:maiko
これを読んでから、なんとなく思い出したアフォリズムがあります。

「つまらぬ原作の滑稽さをはっきり見せる模倣だけがよい模倣である。」(ラ・ロシュフコ−)

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