アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間 Blog

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投稿者:φ
 サブカルチャーと体制文化の接点が欺瞞なくスムーズに流れているか、 
たとえばあちこちの大学でなされているサブカル関連の講義を批評対象・採点対象とした「メタサブカル研究」「サブカル教育研究」「サブカル研究研究」があってもいいくらいですな。

「信じてるから楽しくない相手」に対しては、信の限界を試すしかないとすれば、その「案」の方向でしょうね。昔、「極性変換の錬金術」というエッセイでそれっぽい裂け目を探りましたっけ。
投稿者:仮想うさぎ
難しいでしょう。
わたしは30になったばかり、しかも前衛的なオタクなので、萌え文化も実地してるし気持ちも解るし、批判もします。
しかし、講師などの第一世代オタクは、、解るけど解らない。となり、観念を押し付けてしまうだけになり、理論なんか一連の流れを解っていないとただの言葉の暴力になりかねないし、論理学の自由発想、中庸などもなくなってしまう。
観想をしかも実地して述べられればいいのですが、わたしは和洋女子大の講師さんを知らないし、三浦先生がどういう人かもしらないのでよくわかりません。
ガンダムなんかも子供のアニメとされてたのを団塊の世代の支持により文化となったわけで、ヤンデレなども自殺や殺人などによるエンディングによる恋愛の強制終了ー即ち恋愛の付き合ってから始まりなのにこれの想像力の欠如がうかがわれますし、社会学の教授が言ってたのですが、寝てみるとなんとなく相手がわかる。と言ってたので、講師さん達も実地してみれば?と思うのですが。
踊ってみろ。
と。
その点、わたしは女で得だなぁ、と思います。被害者としての立ち回りができますからね。
さて、信じてるから楽しくない相手、の対処法としてSMや嫉妬プレイなどの性的技法を用いるという案が友人から出たのですが如何がでしょうか?

投稿者:φ
来年度発足の我ら
http://fantasy-as-antifantasy.net/gca/gca_top.htm
のうち、いくつの授業担当者がツンデレ系概念をいま風に解説できることか。
投稿者:仮想うさぎ
ちなみにこのブログについての解釈。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC
投稿者:仮想うさぎ
最初の出会いから今・・・。
と考えると、深いです。
年をとって達観できたけど、楽しくなくなった夫婦ってとこですか?

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