アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間

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投稿者:φ
『トゥルーマン・ショー』は観てないので観てみようと思います。
「現実味のある死」とはどういうときに感じるのか……、それは本当に「死」の感覚なのか……、
「死の現実味」でいずれ2、3句必要かもしれませんね。
投稿者:17
私はアフォリズムの意味を知ったのは最近ですが、それを作り始めたのは中学3年生でした。携帯のメモ機能を使って、寝る前に書き込んでいたのですが、ある日間違って削除してしまい、相当なショックを受けて・・・
古文の時間は毎回寝ている私ですが、寝ると言えば最近怖い夢を見ました。「リング」の貞子に追いかけられる夢を2回見たことがありますが、今回見た夢は、私とジムキャリーが行動を共にしていて、超高層ビルの中でゾンビから逃げ回っています。最上階まで追い詰められて、しかたなく外に出てビルのガラス窓に張り付き、スパイダーマン状態で移動するのですが、そこで私は、「俺は何でこんなことをしているんだろう」と考えます。その後エレベーターに乗って地下まで行きます。そしてなぜか、ちょうど体が入る位の大きさのビンに閉じ込められます。周りを見回すと、同じビンがたくさん並んでいて、腕や足を切り落とされた人がその中に入っています。
そこで私は、夢から覚めた状態で死を感じるよりもより現実味のある死を感じます。 終わり
この夢が怖かったポイントは2つあって、1つ目は、ビルで「なぜ私はこんなことをしているのでろう」と考えたこと2つ目は、夢から覚めた状態で死を感じるよりもより現実味のある死を感じたことです。どちらも夢から覚めた状態と同じ、またはそれ以上の意識レベルでした。
小学生の頃にもジムキャリーが出てきた夢を見たことがあって、そのときは、これは夢だと気づき、直後に夢から覚めたのですが、そのことが夢だったという夢です。
つまり、夢から覚める夢を見たんです。
哲学的な夢にジムキャリーが出てくるのは、もしかしたら「トゥルーマン・ショー」の影響かもしれません。

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