アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間

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投稿者:φ
まさに3年前の私です。
同窓会で、彼女の姓が変わっていないのを確認して、安心しました。
もちろん、そのことに私の存在が多少関係あるのかもという妄想に浸りました。
もちろん彼女の近くには一切近寄らず、一言も一瞥も交わしませんでした。
まことに虚しい世界というべきです。
投稿者:maiko
そういう感じだったのかなと思って、創作してみました。
女の人は、相手が自分に対して幻想を抱いていることを感知すると、まれにそれを利用しようとする人もいるけれども、たいていの場合、まあ、まともとでもいえる女性の場合、寂しさや恐怖を感じるものだと思います。
おおせの通り、お相手はしかるべく賢明なお方で、だからこそφさまは惹かれたのでしょうし、だからこそお相手から避けられたのかなと思います。
差し出がましいことを申し上げてすみません。

その上、厚かましくも一句。

「ストーカーの嘆惜2」
私の介在しないあなたの幸福など、絵空事に過ぎないと思うのは、私の自己愛が作り出した私だけの不幸なのでしょうか。
投稿者:φ
まさに30年前の私です。
相手はしかるべく賢明だったのかも。
投稿者:maiko
「ストーカーの嘆惜」
あなたを見れば見るほどに、私は自分の感受性に惑溺し、私はあなたが見えなくなるのです。

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