アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間 Blog

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投稿者:通りすがりですが
ブログ主さまでしょうか?
もしそうならご返事ありがとうございました。
投稿者:φ
あの訴訟のスローガンは「結婚の自由をすべての人に」なんですね。意識してませんでした。いま確認しました。
 確かに、「すべての人」という普遍倫理を装った言い回しで、結婚に困難を感じない人々、当事者意識の薄い人々の倫理的賛同を得やすくなりますね。実際は、同性婚の実現を、というローカルな運動にすぎないのに。

https://tocana.jp/2019/03/post_86343_entry.html
投稿者:通りすがりですが
軽々しく「結婚の自由をすべての人に」なんて言うべきではない。
「われわれ同性愛者が同性同士で結婚する自由を認めろ」というべきだ。
そう私は思いました。
すべての人にといいつつ、彼らの中のおそらく多くの人は、例外を設けるでしょう。
たとえば近親婚。
生まれてくる子供が障害を負うリスクは絶対に忘れてはならないし考慮しなくてはいけない。
だから近親婚にはある程度の制限というか条件が必要だとは思います。
でも禁止していいはずがない。
熱くなってしまってすみません。
ただすべての人にという部分、私はこれを欺瞞だと思うし、吐き気がするのです。

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