アドホック日記そのほか:: 三浦俊彦 の時空間 Blog

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投稿者:前世とトランス研究会
やはり、「反出生主義」や「ポルノグラフィ」と接続してきましたね。
たぶん「反出生主義」は「安楽死」「身体加工」に接続し、「ポルノグラフィ」は「AI」に接続する方向ですね。
できそこないには早く退場していただいて、「リベラル優生主義」にシフトする流れでしょう。
「男ではないもののうち出産能力のあるもの」が「女」である、というのはもう産んだ子を捨てた「男」が本邦にもとうに出現していますので「女」はテクノロジーの進化により「産む機械(廉価版)」として「母性」を剥奪された愚者に戻る…レズビアンフェミニズムの小倉千加子さんの予言通りになる…というか「したい」のでしょう。わかりやすかったですね。
投稿者:前世とトランス研究会
「性差」に何とかして限定したいようですがそういうものではないですね
「性差に基づく境遇への不満」まで戻らないと何も見えない枝葉のはなし。
では「どんなに女ぽっく見えようと」の「女」と「生物学的女」は一致しない。そこまでは良いですか?
そこを無理に一致させようとしてきたのははっきり言うと「女ではないもの」もっと言うと「女衒」なのですよ。
恐ろしいけれど、そうなのです。

「女」は「男ではないもののうち出産能力のあるもの」という分類は大変重要だったはずなのにいつの間にか不当に貶められてきましたね。または過剰に持ち上げられてきました。

「知り合った人間のうちでおまえはいい人間だね。おまえはいい人間だからお前に似た人間を作ってやろう。おまえみたいな人間がいるのだったら、人間が絶滅するのは惜しいじゃないか」「でもどうやって?」「実は、私はおまえとは違う能力があって人間の小さいのを体内で製造して体外に出し、乳をを与え育ててわたしたちと同じような大きさにできるのだよ」「すごいな」「でも、私一人ではできない。小さいのを製造するには乳だけでなく父が必要だ」「父?」「お前は父になるのだ」「そんなことできるかな。全く分からない」「私が私の前にいた人間から伝え聞いているので大丈夫だ」
…というような「神話」が個人間でさえ不可能になったのは「黒木香」の現在と「村西とおる」の現在を比較検討すれば「視覚の毒」がどれほどいきわたり、「逃走者を増加させた」かよくわかるでしょう。
「女」とはなんですか?
「これが女だ」とか「これが未開の有色人種の従順さだ」なんてまっぴらごめんという「札束フェチ」時代の「トランス」ばやりなのではないですか。
深刻ですが、とりあえず自分だけでも自分が好きな「過去の人間」を模倣するしかないでしょう。
とりあえず、「無人島にひとり」だったら誰も「トランス」しやしないわけですから。
そこさえ見失わなければ、根本的には間違わないでしょう。

投稿者:φ
↓未オペも悪い、オペ済も悪い、ということになってしまいそうですね。

>
> 先生の論考では「未オペ」が悪いのか
>「オペ済みを隠す」が悪いのか微妙ですね。
>

つまり、性別変更自体が悪い、というのが私の立場。
 とりあえず、
 ●未オペの害……MtF女湯利用から推測されるように、@許せば社会混乱A許さざれば〈法的女性の中での純女性とトランス女性の差別創出〉←いずれにしても非倫理的
 ●オペ済の害……セフレ詐欺、結婚詐欺
 世界的には、染色体で性愛対象を選ぶのはホモフォビアに該当し、許されないことになっています。
 私個人は、どんなに女っぽく見えようが、染色体的♂と粘膜接触するのはまっぴらごめんですが。←これ、差別なんだそうです。

 未オペの害は見える実害、オペ済の害は見えない害ですね。
 女子スポーツ崩壊、政治やビジネスにおける〈うわべの男女平等〉、という二種の実害は、未オペ、オペ済、両方が関与してくる実害です。

 これ、深刻だと思いますよ。

https://tocana.jp/2019/03/post_88548_entry.html
投稿者:前世とトランス研究会
これは「男女二元論」的な着眼になりますが
「同性愛者である」と「異性愛男性のホモソーシャルな女性蔑視空間からの落伍者(またはなじめない者)」と「異性愛女性の『対男性媚態競争』になじめない者」とで分けてみるのも一興でしょう。
たとえば芸能界における「佐良直美問題」「能年玲奈問題」は「男性媚び」が不足しているプロテスタンティズム的な女性の「イコン」を「ポルノと通底した芸能界」から根気強く排除する発想であり、「誰がポルノで儲けているのか」と発想していくと非常に興味深いですね。
「ポルノグラフィ」更には「反出生主義」あたりとも接続可能で非常に「火種がいっぱい」な案件ですので誰しも口を噤んでしまうのです。
先生の論考では「未オペ」が悪いのか「オペ済みを隠す」が悪いのか微妙ですね。
「未オペ」ならば「隠せない」が「未オペ」は駄目だ、と。
しかし、アメリカの医学に合わせると「未オペ性別変更」は認められる流れですから(すでに決定しています)むしろ「未オペ」を推奨したほうが「騙される(という認識でよいのかはさておき)」案件は減る可能性が高いでしょうね。いやはや難しい問題です。
投稿者:前世とトランス研究会
初期の「トランス男女」がものすごくはっきり申し上げるとPC検索で知りうる限りでは「スピリチュアル」に最終的に流れていったことと現在の「政治家」としての「独自性」獲得要因としての「LGBT」の間には大変に深い断絶が見て取られ、そこは皆「見ないこと」にしたいような空気が現状では流れている…というのが当会の見立てです。
投稿者:前世とトランス研究会
誤字が多く、失礼いたしました。
つまり、初期の「トランス女性」というのは「下位カースト移行組」であり、大島弓子のむわんぐわや『前略ミルクハウス』または美輪明宏、カルーセル麻紀などに親しんで育った世代には「宝塚スターの一種」のような「安全で珍しくて女性蔑視しない生き物」認識でどちらかというと歓迎されていたのです。
しかしこれだけ「百合ブーム」になると果たしてどうか。
奔放でもトランス男性が「出産」して「育てる意思はなく」「子供は乳児院」というケースが出たようです(日本GID学会参照)。
ある分岐は過ぎてしまった模様です。
投稿者:前世とトランス研究会
バージニア・ウルフ『オルランド』あたりが言いヒントになるかもしれないし、ウルフの「死因」もいいヒントになるかもしれません。
「境遇」に納得いかない理由をどこに求めるのか@トランス(今追い風)A前世(末法思想、宗教抜きでラノベ経由で洗脳完了)B精神疾患(これは「狂気」という自然の活用で古典的手法)
…そう考えると、実は「美容整形」と「トランス」。「美容整形」と「買売春」が異様に高愛称なことがわかるでしょう。
ですから、ことの本質にかかわらず、「美容整形」と「買売春」を推進したい勢力が「未オペトランス叩き」を執拗にするでしょう。
「第三の性別」と言い出すのはまた「別の勢力」で、実はこれが当会では論理的に正確なのではないかと「オリンピックもこのカテゴリで」と勉強を深めています。ご報告でした。
投稿者:前世とトランス研究会
インドでは「カーストが違う」ので実の両親と口を利きたくない子供がいたそうですよ。
これを敷衍していくと「有色人種とは口を利きたくない」とか「本来の肌の色に戻したい」などいろいろ吹きあがってきますね。そうすると「心は美女なので内面に合わせて外科手術をしたい」も、含めようと思えば含められますね。「心はブスなので内面に合わせたい」という人いるのかな?そうかんがえると、いろいろおかしいですね。

「トランス」「前世」「精神疾患」ベン図で書いてまとめてみましょう。

時代の正義や資本主義、テクノロジーを全て洗い流して残ったものが本質でハンドリングは「洗脳」でしかないでしょう。

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