2019/6/16

(無題)  

ハーバード大学の卒業式で
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奥様が日本人で、日本語学校の『日本語部』の教員をしていたマーク・ランガガーさんの教育学部ドクターコースの学位授与式に招かれ、式の後、大学から立派な感謝状のパネルを贈っていただいた。その時、中庭で簡単なレセプションにも招いていただき、写真はその時、ランガガーさんと記念の2ショット。彼は、ドクターのガウンをまとって、帽子を着用するのだが、その時、彼のキャップを借りて写真に収まった次第。
 ランガガーさんの研究テーマは、若くして異国でバイリンガルを学ぶ子どもたちを支援するものだった。
 多分、彼はその後 日本のどこかの大学で職を得て、外国語学部で教えていることだろう。また、その頃日本語部の小学生だった息子さんも30歳前後に成長していることだろう。
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