2007/3/22

ヨハネ  ヨハネ受難曲

いろいろ書き込み頂き有難うございます。いつの間にか桜も花の季節に向けて蕾がかたちをあらわしはじめました。
このところなかなかブログの更新できていませんが先週のヨハネつつがなく終えました!
石川県立音楽堂も良いホールでした。歌う度に新たな感慨を覚えます。
今週も体調を整えて公演に臨みます。皆様、よい春の日をお過ごし下さい。
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2007/5/12  23:51

投稿者:霜月の娘

アントニオさんへ
アートガイアの情報ありがとうございました!
私は東京に住んでいるわけではないので、見つけるのに苦労しましたが、なんとか手に入りました!
それにしても、上半身裸ってスゴイですね。
ボディ・ビルやったって本当でしょうか?

2007/5/11  20:44

投稿者:アントニオ

霜月の娘さんへ
アートガイア(TC)、山野楽器やホールなどで無料で配付しています。体裁がいろいろ変わったりしましたが、基本的に毎月初旬に新しい号が出るようです。
多田羅先生のことが載っているのは、緑の表紙の5月号です。


http://www.classic-japan.com/index5.html

2007/5/8  18:57

投稿者:霜月の娘

皆様教えてください!アートガイアって、どこに行けばあるんでしょうか?

2007/5/8  12:50

投稿者:山本

アートガイア 読みました! 
掲載頁は51ページです。
面白かったです。

2007/5/6  0:47

投稿者:星は光りぬ

一粒の麦さん、私もアートガイア読みました(49ページ。)
あの舞台写真は『フィレンツェの悲劇』のシモーネのですよね。
確か、週間新潮で「大学教授もオペラの舞台では裸になる時代」とか書かれたのを覚えています。
「マエストロへのオマージュ」、今回の出だしの「私は彼とは単に一、二回、挨拶したにすぎない間柄だが、実にすばらしい笑顔の持ち主だとういうのが、会ったときの強い印象である・・」って書き出しのところ、「そうなんですよね〜」と思いました。
声楽家の先生の中には怖そうだったり、とりつくしまもないような雰囲気を漂わせていらっしゃる大御所の方もたまにいますが、多田羅先生はいつも自然体で、だけど手抜きをしないというか・・・。
合唱団の団員にまであのすてきな笑顔を向けられると、「よし、もっとがんばろう!」という気になるんですよね。
ゴールンウィークなので、いろいろ検索したりもしていたらクラシックニュースのWebで、記者会見の様子とか多田羅先生の動画を見ることが出来ました。
あの実相寺監督演出の『魔笛』の制作発表の映像なども残っていて、これは貴重な映像です。

ほかにもいろいろみつけました。▼
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/library102.html#493
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/library76.html#362



http://www.music.co.jp/classicnews/interview/library13.html#51

2007/5/6  0:10

投稿者:一粒の麦

最近、お忙しいのかブログが更新されていないなぁと思っていましたが、チケット・クラシックの月刊誌「Art Gaia」最新号に多田羅さん発見!
ここ数年で3回位体裁が変わりつつも無料で配布されている音楽情報誌アートガイアですが、東条碩夫先生の〈マエストロへのオマージュ〉の連載は「さすがプロの音楽評論家は視点が鋭い」と思える切り口で毎回楽しみに読んでいました。
去年のハンス・ホッター紹介とか、バーン・スタイン、最近では小澤征爾さんの回なども知られざる逸話とともに「なるほど」と思い、今回は誰?と探したら、なんと5月号は多田羅先生でした。
「芝居気のある人・多田羅迪夫」というタイトルで、しかもかなり衝撃的な最近の上半身全裸の舞台写真とともに!!「おお!」これはスゴイな。
でもすごくいい記事で一気に読みました。しかも今号からこのページがカラーになっています。朝比奈隆氏指揮の『ニーベルングの指環』での多田羅さんのエピソードなどとともにとても面白かったです。スターは一日にして成らず。なるほどねぇ。東条先生、よく観察しているなぁとまたしても感心。その頃の映像もぜひ観てみたいと思わせるエッセイでした。多田羅ファンの皆さん、必見ですよ。

2007/4/13  20:35

投稿者:Yasuko.K

早速遊びに来ました。先生に先日、年齢をぴったり当てられてショックでした。若作りのつもりでしたが。
オペラのことはよくわかりませんが、舞台に立つ女性はみなさんオーラがありますね。私はそのオーラをどうやって出すことができるのか日々、声楽の先生たちを見ながら研究しています。舞台に立つ女性は美しくなるために日々努力をしていると思います。私も同じように女性として努力しなければなりません。
化粧の仕方、香水の使い方、立ち振る舞い、言葉遣い、優しさ、女性はそういうものが大事なのだと声楽の先生方を見て感じました。
女性ってやることが多いです。美しくなるとはオペラ並みの総合芸術ですね。

2007/3/24  3:44

投稿者:t.S.t.m

ティトのブログ見ました!
私もティトが大好きです。トロヤノスの名演に何度も涙しました(ToT)
ただこのオペラの難しいところは歌い手によって大きく差が出てしまうところですよね。ただ美しい音楽としてとらえる歌手と、オペラの役になりきり、私たちをオペラの世界に連れて行ってくれる歌手。もちろん望ましいのは後者ですよね。でもなかなか、日本の方の歌唱でオペラの世界へ連れて行ってくれる方というのは少ないようです。私はメゾなので、いつかセストを歌いたいです。オペラを見ているとセストが当時のモーツァルトに思えて仕方ないのです。ティトを見て始めてモーツァルトは天才なんだとおもいました。


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