川南町のムッチー牧場だよ〜ん。

川南町の色んな出来事を紹介していきますので、ご覧ください。
ご意見等御座いましたら、コメントも宜しくお願いします。

 

カレンダー

2020年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

QRコード

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:よもた
発生疑い
血の気が引いた…
投稿者:香川より
もう涙が止まりません。
本当にこんなことしかできない自分が情けないのですが、せめてミクシィでブログを紹介させてください。
現場で頑張っているムッチーさんをはじめ宮崎の畜産農家の方々、どうぞお体を大事になさってください。
投稿者:銘
最近の報道とかおかしいですよね…心中お悼みします…
投稿者:がんばれ!宮崎 大阪より
久しぶりにコメントを見にきてびっくりしました。
私はムッチーさんの活動を全面的に支持する旨を表す為に募金しましたので使い道はおまかせします。

牧場のかたは一個人で被災者の方です。
当初から大きな団体のような趣旨の募金ではなかったと
思います。
皆さんに喧嘩を売っているようで申し訳ないのですが、
あまり細かい方は県のほうへ募金すればいいと思います。また使い道がそんなに気になるんでしたら物資という方法もあります。
気苦労も多く憔悴されている方にかえって面倒をかけているとしか思えません。
投稿者:新潟県から
ムッチーさん本当にお疲れ様です。

疲れたときには文章を考えるのも大変でしょうし、どうか更新のためにご無理なさいませんように。
投稿者:花@愛知県
募金の使途について,ルコさんの指摘は間違っていないと思います.
皆さんから頂いた募金をどうやって配分するか,いずれ決めないといけない時がきます.

ただ,今,見えない敵と必死に戦っているムッチーさんに募金の分配方法を考えるのは酷でしょう.
ムッチーさんはブログで,なかなか記帳に行けないと明記されています.
昨日のニコニコ生放送では,ウィルス感染のリスクが高いから,本当は通帳を作りに外に出るのだって嫌だったとおっしゃっていました.
それでも,ムッチーさんは,現地に行っても何もできない我々の気持ちを受け止めるために,口座を作ってくださったのです.

ウィルスの持ち込みや拡散を防ぐために,今,お金を下ろしにいくこと,さらには被災された方に直接ムッチーさんがお金を配りに行けないってことは,ムッチーさんに共感して募金した人は知っています.

ルコさんのおっしゃるように,今,お金を必要としている人はいると思います.
しかし,ムッチーさんのところに集まった募金に関しては,今配るお金ではないってことをどうかご理解下さい.

配分方法については,ムッチーさんが行政を通さずに直接自分が配ると書かれています.ただ,それは実際可能なのでしょうか.また,お金の配分はどうするのが一番よいのでしょうか.
これらについては,今後,具体的に考えなければいけない課題です.

しかし,これを今のムッチーさんに考えてもらうのは無理でしょう.
それなら,募金をしたみんなが具体的にどうして欲しいかアイデアを出し合い,ムッチーさんが落ち着いた頃に最終的に決めてもらえばいいのではないでしょうか?

自分は,募金は川南の酪農家の方に一律配分するといいと思います.
牛や豚が処分された酪農家だけでなく,ムッチーさんのように感染は確認されていない酪農家の方だって被災者だと思うからです.
他の町でも感染が確認されているため,川南町にだけという私の意見に反対される方もいると思います.そういう方は,どんどんアイデアを出しましょうよ.
今回の募金は,分配方法がまだ何も決まっていない状態で,ムッチーさん自身はそれを考える余裕がないと思います.募金の透明性を高めるためにも,たくさんの人が募金の分配方法について意見を出し合うことが重要だと思います.

長文,失礼いたしました.
投稿者:ルコさんへ
私は災難にあわれた農家の方へは、何年もの間に渡る心理面や生活面の手当てが必要だと思っています。
生活の糧だった牛さんや豚さんを失われて収入の道を断たれ、そのうえ、飼っておられた間のいろいろな費用やその他の金銭面の負担も大きいだろう、というのは容易に想像できることだと思います。
今だけではなく長期的な支援の道をつくらなければならないと思います。
ルコさんも支援の輪の中に入って一緒に活動してゆかれませんか。
投稿者:ひじり
ルコさんが、書かれている事は、すごく当たり前の心配事だと思います。

ムッチーがいたずらに非難される事にならないために募金として集まったお金をしっかりと取り扱って欲しいし、今必要としている農家へ早く配分して欲しいという事も分かります。

私が変わって代弁することで要らぬ心配事を増やしてしまうかも知れないですが、当初まさかここまで長い日数がかかり、これほどの規模になるとは誰が想像できたでしょう。

取り扱いに関してはしっかり皆さんにお知らせします。が、今はまず自分の農場を守る事が先決でしょう。それと、もしかして、中には勘違いされている人がおられると困るのでもう一度書きますが、集まったお金を一軒一軒、被災農家を彼が歩いて配分するわけではありません。と言うかそんな事が出来るはずがありません。農協を通じて配分していただくようお願いする事になると思います。(一個人農家に被災農家の全てを教えてもらえるはずがないし、顔をつきあわす事もためらわれる事でしょう)

勝手な考えかも知れないですが、ある程度の事は国や県が保証するでしょう。ただ、それでは足りないんじゃないかと危惧した彼が、いち早く、行政や民間企業が立ち上がる前に、先を見越した彼が動いた為に、要らぬ心配事を増やしてしまったのかも知れません。口蹄疫感染を逃れられた農家も収入がないから大変だと思います。しかるべき手続きを、当たり前のように行政に自分たちでとっていくしかないと思います。例えばムッチー募金を当てにされるのは、見当違いでしょうし、被災を逃れた農家はなんとか立ち直れるかも知れませんが、家畜が一頭もいなくなってしまった農家の方が大変なので、被災農家にたいして使っていただければと考えたわけでしょう。

当事者ではなく彼をよく知る私が長々と書いても仕方のない事かも知れませんが、行政への訴えが当たり前であり、彼の所に集まってきている善意の募金を当てにするのはちょっと見当違いかなと思います。

だから、ルコさんはムッチーに心ない電話やメッセージが行かないよう心配なされているのでしょう。
ありがたいご意見だと思います
もうちょっと早く収まっていれば、要らぬ不安を抱かせる事もなかったんじゃないでしょうかね。

と、私が見当違いの事を書いていたとしたら申し訳ありません・・・
投稿者:miju
>ルコさんへ
口蹄疫が収束してからじゃないと、被害を受けた農家の方に平等にくばれませんよ。

今は感染予防が第一でしょう。それに募金を配った後、募金をどう使ったかちゃんとブログで発表するつもりだと、前にムッチーさんが記事で書いてましたよ。今すぐ使えと急かすのではなく、ムッチーさんが動けるようになるまでもう少し見守ってはいかがですか?
投稿者:ルコ
今必要だと思って送ってる人の方が多いんじゃないの?1ヵ月後2ヶ月後の生活費送ってないと思うんですけど、、、、
1|2345
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ