川南町のムッチー牧場だよ〜ん。

川南町の色んな出来事を紹介していきますので、ご覧ください。
ご意見等御座いましたら、コメントも宜しくお願いします。

 

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投稿者:サムライ ロケット
ムッチーさん、お疲れ様です。
僕も、空港に行く事が無いので、実態は分かりません。

口蹄疫義援イベント「がんばっど宮崎/水平線の花火と音楽」
が明々後日に迫っているので、せめて空港や港の道路と、会場周辺や駐車場に、消石灰散布を知事にお願い申し上げたいですm(__)m。

勿論、観光客の皆さんの消毒ご協力もお願い申し上げたいですm(__)m。

防疫体制は、過剰過ぎる方が良いのです。
オーストラリアみたいに。

僕もイベントに参加しますので、お逢い出来たら嬉しいです(^O^)/。
投稿者:ぶうみん
ニュースから引用しました。
【口蹄疫、空気感染で拡大か…風向きと関連】

 宮崎県の口蹄疫で、ウイルスが風に運ばれて飛散する空気感染により、感染が一気に広がった可能性が高いことが地元獣医師の調査で判明した。

 国などの調査では、ウイルスが人や車に付着して広がったと指摘されているが、風と感染拡大の因果関係を突き止めたのは初めて。消毒ポイントを設けて人や車を消毒する防疫対策に加え、空気感染対策も検討する必要が出てきそうだ。

 調査したのは、同県新富町で動物病院を経営する馬場崇獣医師(51)。各農場の感染時期と気象台の風向きのデータを重ねて分析した。

 それによると、4月25日までに川南町中央部の5農場で感染が発生。風は同22日から断続的に西から東に強く吹いた。同日から10日間のうち、風が東向きだったのは7日間で、最大瞬間風速は毎秒11・3メートル〜19・7メートルだった。この後、5月6日頃から風下の同町東部で爆発的に拡大した。

 5月7日以降は、北から南に向かって風が吹く日が増え、感染地域は同16日頃から川南町の南側にある高鍋町などに拡大。同19日からは風が南から北に吹くようになり、同29日頃から川南町の北にある都農町で多発した。

 各地で、強い風が吹いてから、ウイルスの潜伏期間の約10日間を経て、風下で感染が広がる傾向が一致した。さらにウイルスは、発生農家から5キロ以上の範囲に拡散していることも分かった。ウイルスは発症した家畜の呼気や唾液
だえき
、乾燥したふんの粉末に含まれていた可能性が高い。

 馬場獣医師は「畜舎に防風シートをかぶせるなどの対策が考えられるが簡単ではない。ウイルス発生を抑えるため発生農場の家畜殺処分を迅速に行うほか、発生地から風が吹いてきた場合は先手を打って対策を取るという発想も必要になる」と話している。(帆足英夫)

(2010年11月4日09時14分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101104-OYT1T00092.htm
投稿者:いな
おはようございます
東京は今朝冷え込みましたが
宮崎はいかがでしょうか

空港の件は判らないので答えができないのですが
昨日ラジオで今井美樹さんの番組は
口蹄疫特集でした

主様ラジオ出演の模様が放送されましたよ

39人の牛さん達が主様と同じように
お空でも問題解決に向けて
先頭に立って他のみんなと一緒に動いているのでしょうね

投稿者:聾色のさくら
そういえば 9月に宮崎空港で消毒マットの上に通ったことがありませんでした。
投稿者:都会人
実態は、いわゆる国際5空港、羽田、成田、福岡、関空、中部に、ささやかに、置かれているだけ、(本来、マットに、口蹄疫感染防御に協力ください、靴底を30秒浸して入場ください。とでも、看板を置くべきだと思います)他の地方空港(99空港)は、宮崎の終息宣言とともに、撤去です。これは、各県の家畜保健衛生所も、同様です。本館の入り口のみ、半分のドアをロックして、半分の人工芝のマットに、アンティックビルコンを入れるだけ。

はっきり言って、防疫対策する気持ちは、ほぼ、ゼロですね。
投稿者:千葉の牛好き
9月上旬に宮崎空港を利用しました。
1階出入り口の自動ドアに消毒マット、設置してありましたよ。
キャリーバッグの車輪もろとも念入りに消毒しました。
ただ、それが消毒マットである旨を知らせる紙が目立たず、気付かず通り過ぎている人も多かったかもしれません。
飛行機を降りてすぐの改札付近にも消毒マットは設置するべきだと思いましたが。

今回の口蹄疫のウイルス侵入源は、人である可能性が最も高いと聞きました。
国際線のある空港すべてに消毒マットは少なくとも必要。
それだけでも危いくらいです。
お国の人も、わかっているはずですが……。
投稿者:ななしさん
はじめて書き込みします。


宮崎空港は知りませんが、成田空港などで海外から帰国すると、通関時にマットを踏みます。
踏むとジュワッと液がにじみ出て靴が濡れるのですが、今思うとあれが消毒液だったのでしょうか。
通関時以外にあのマットを見たことがないので、宮崎空港もそうであるならば、通関スペースに配置されているものなのでは?
つまり、宮崎空港をま何度利用しても、国内線のみを利用している限りは目にすることはない、ということです。

なぜ国内線に消毒マットがないのか?
それはご存知の通り、日本国内に口蹄疫は蔓延していないからだと思います。
海外から口蹄疫ウイルスを靴裏につけてきた場合、最初に日本に入国する空港で靴裏を消毒されます。
だからその後の国内移動では必要ない、ということなのでしょう。

「消毒マットによる防疫効果がどれほどのものなのか」
「消毒マットにきちんと消毒液がふくまれているのか」
「消毒マット以外の対策はどんなものがあるのか」
などの議論はあると思いますが、国際線のあるすべての空港の通関スペースに消毒マットが配置されているならば、
消毒マットそのものは、水際対策としてそれなりにきちんとした対策なのではないでしょうか。

むしろ問題は、たかが数秒の消毒でウイルスが十分殺滅されるのか、だと思います。
とはいえ、海外から来る旅行客に「何分間も消毒液に漬かれ」、とは言えないでしょうし…
検疫の厳しいオーストラリアでさえ、日本の検疫との違いは、
「最近農場に行ったことがあるかどうか、入国カードに記入欄がある」程度だと聞いたことがあります。
つまり、空港での徹底した消毒には無理がある、ということなんだと思います。
結局、個々の農場で出入りを制限し、消毒をしっかりする、ということしかないのでは?と思ってしまいます。。。


長文、乱文、勝手な私見の垂れ流し、大変失礼いたしました。
投稿者:道東人
前記事で少し触れましたが隣国の人が日本に来る事とウイルス持ち込みを混同して非難する傾向が増えてます。
国際社会ですから、例えば東京に住む人が海外旅行先で、日本で口蹄疫があったからきてほしくないと現地の人に言われたら本人は接点もないのに?と戸惑うでしょう。その場合、口蹄疫に便乗して隣国は日本に来るなと言っていた人はなんと答えるのか。
本当に心配してるなら国防を考えます。
国際線のある空港にちゃんとした消毒マットが設置してあるのか。口頭又は簡単なアンケートで家畜との関わりを確認をする。
不浄国との畜産関係の輸入規制強化。
その返に触れないコメントをみるたびおかしいな?と思います。
特に隣国に近い九州や北海道は声をあげたい所です。人件費とかかかりますけどね。
投稿者:ごんざれす
ムッチーさん、お疲れ様です。
宮崎空港の消毒マット等の状況ですが、
少なくともわたしが9月に宮崎へ訪れたときには、見かけませんでした。

消毒薬も然りです。

正直、「こんなので大丈夫なのかな・・」と不安な気持ちになりました。
またいつウイルスが入ってきても不思議じゃない状況なのだから、もっと消毒マットや消毒薬を設置した方がいいと思います。

同時に利用者への呼びかけも行えば、
一般の人たちの意識も向上するのではないでしょうか。

ちなみに県内のレストランや牧場を訪れたときには消毒ポイントが設置してあるところもあり、
手や靴底を消毒しました。
特に煩わしいとも思いませんでした。

こういったことは農家の方々や関係者だけでなく、
一般の人たちの協力も必須だと思いますので、
今後改善されるといいなと思います。

http://ameblo.jp/action-kouteieki/
投稿者:関東人改め:やまと
ムッチーさん
お疲れ様です。この件に関しては少しお役に
立てるかもです。

皆さまも宜しくお願い申し上げます。
◇要請先が2箇所になります。

外務省に注意の呼びかけ
 http://www.mofa.go.jp/mofaj/

法務省。入国管理局への消毒の要請
 ◎入国管理局
 http://www.immi-moj.go.jp/

上記の2箇所への要請をお願いできたら、
嬉しく存知ます。多くの皆さまの「声」が
届くと、防疫に繋がります。

伏して、お願い申し上げます。

先ほどは、生意気なコメントをお許し下さい

ムッチーさん・ご自愛もお忘れなく☆

 
 
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