やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます

「ガラスの仮面」は、僕、初めてですが、ここの深い淵は、神秘的ですよー。

大きなイワナがいます。

イワナって、他の渓流魚と違って、水から上がって、岩の上を歩いたりするみたい、、、

大きなイワナとなると、蛇も食べますから、やはり、渓流の世界では、龍神様のような存在かもしれませんね。

暗い淵に赤いウルシの紅葉、とっても神秘的でしょう!!!

浜通りの渓谷は、これからが紅葉の季節。

ねえねえ雀さん、背戸峨廊と二ッ箭山にも登られたのですねー。僕も、今度、二ッ箭山の二つの岩峰へのクライミングに挑戦したいと思っています。

ぼくのブログにコメントを寄せていただいているねもしゅうさんも、先週、女体山と男体山にクライミングなされたとのこと。

今度、僕は、足が岩場にフィットする地下足袋かクライミングシューズを入手して、チャレンジしてみたいと思います。

切り立った崖でも、岩場に足がぴったりフィットすれば怖く感じないことが分かりました。
投稿者:やまがっこう
kikiちゃん ありがとうございます

昨日の朝は、楢葉に行く途中、いつもは素通りする請戸川渓谷に降りて、雨が降り出す前の少しばかりの時間、渓谷歩きをしてみました。

とにかく深い淵がありまして、大きなイワナが潜んでいたりするのですが、イワナは時に淵の主となって顔を出すこともあるみたい。

僕は、そのイワナを神様にたとえてみました。

淵の主のイワナは、神聖な神様として、釣られることなく、いつまでも、この淵を守ってほしいと思います。

何か「釣りキチ三平」みたいなお話になってしまいましたが、やはり、渓谷でも特段に深い淵は、滝と同じように、神聖な感じがしてなりません。こういった淵は殺生禁断の場として守りたいですね。

ここで僕たちが神の領域に踏み込んだら、それは、すなわち「死」を意味します。

神聖不可侵の領域ですね。

なんとか、浜通りの請戸川渓谷も、紅葉が始まりました。

来週以降楽しみです。

昨日は、淵の近くを歩いていたら雨が降り出してきて、大急ぎで川を離れましたー。
投稿者:雀
何か「ガラスの仮面」(って、ご存じないですかね、、、^^;)の中の「紅天女」の舞台を髣髴させるような場景ですね、、♪

今にも竜神が顔を出しそうです・・・もしかするとウルシの赤は、、、?!

浜通りはこれからが紅葉の盛りですね〜♪

12月初めに背戸峨廊と二ッ箭山に行った事があり、そのときの終盤の紅葉が素晴らしかった事を記憶しています(^^)v
投稿者:kiki
やまがっこうさん、こんにちは。

請戸川渓谷も紅葉始まったんですね。
深い淵があるんですか。
わたしも深い淵を見ると怖くなってしまうと同時に神の世界の一部を見てみたい欲求に襲われます。
でもそれは危険なので、おっしゃるとおり神々との世界の境界は超えないようにしています。
ヤマウルシの紅葉も綺麗ですね。

霧が降ってくるお写真、とても素敵です♪
朝早く、こういう気象条件でないとなかなかこんな感じにはならないのでしょう。

ここが紅葉最盛期だとすごいのでしょうね。

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