やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
kikiちゃん ありがとうございます

あの日の朝、尊者さまを訪ねて参拝させていただいた時、吸い込まれるように昨日と今日ご紹介したお写真を拝撮させていただいたのです。

僕、そのときは強く意識していなかったのですが〜、、、

なにかご仏縁があったのでしょうか?

と、まあ、それは考えすぎでしょうが、

淡雪をかぶられた尊者さまのお姿に、畏敬の念だけでなく、何か親近感を抱いてしまいました。

kikiちゃんがおっしゃるように、すべての苦悩を経験して、それを超越できれば、喜びが残るのかもしれませんね。

これは、kikiちゃんからお教え頂いた真言として、僕の胸にも刻んでおきたいと思います。

ありがとうございました。

話はかわりますが、

ほんと、岩谷観音磨崖仏さまも、早く手当しないとー、風化してしまいます〜。

平安時代や鎌倉時代の仏像はとっても大事にされていますが〜、江戸時代の仏像は、時代が比較的新しいこともあって、放置されているのが現状です。

僕ね、江戸時代の仏像の素晴らしさをどんどん知っていただいて、なんとか保全に繋げればと願っています。

いつかは、僕のホムペにも、江戸時代の仏像のコンテンツ入れますよ。
投稿者:kiki
やまがっこうさん、こんばんわ。

岩谷観音も上の方のを初め損傷著しいみたいなので、財政難の折大変でしょうが、調査記録は早急に必要だと思います。

ほどよい淡い雪が、尊者さまの苦悩とお導きにぴったりです♪
それぞれの尊者さまへの想いがよくわかります。
最後の笑った尊者さまはすべての苦悩を経験しすべてを超越すると、最後には笑いが残るようなほっとした雰囲気があります。
生きることへの喜びと笑い、これが来世にも繋がっていくような気がします。

http://kiki.sakura.ne.jp/mt/

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