やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます

過去の反省が出来ないのですね。

世界で唯一の原爆被曝国なのに、

本当は被曝者に対するケアは世界の最先端を行っているべきな国なのに、

東電の利益のために、被曝問題を露呈させることをタブー視してきた体質が、この期に及んで全く改善されていないのですね。

強く核廃絶を訴え続けるしかないですね。

最後は、国民の命と電力会社の利益と、どちらを選択するのか、迫るべきと思います。
投稿者:やまがっこう
てつさま ありがとうございます

お知り合いの方は、広島に原爆が投下された翌日に被爆地に入られたのですか。

本当に恐ろしいです。

現在、福島県を中心とする地域が被曝地となっていますが、将来の事、特に小さい子供達のことを考えると、とても不安です。

放射能被曝のことに対するケアは、原爆被爆国として、世界の最先端を進まなければならないのに、現状は、政治家や企業の利益優先で、被曝国民に対する長期的スパンのケアなど眼中にないというのが悔しいです。

今までの被曝体験が何にも役に立っていませんね。

こんな国は情けないです。
投稿者:やまがっこう
くぅーさん ありがとうございます

くぅーさんも、「放射能雨」の記憶がおありなのですね〜。僕も母親に「頭に雨があたったら髪の毛抜けるから」と言われて、びっくりしました。

そうやって僕を守ってくれた母親も、ひらた中央病院で、発音がまともにできない状態で寝ている姿を見ると、時折、慟哭したい衝動にかられます〜。

もう、放射能汚染の原因となる核をこの世から消し去りたいです〜。

こんな気持ちは、僕たちの世代で終わりにしたいですね。


投稿者:雀
こういう状況になってまで、原発は必要かどうか?の議論がされること自体、不思議です?!
どれだけの被害が根深く広がっていると思っているのでしょう?
もう、過去の負の遺産です・・・振り返らずに小規模でもクリーンエネルギーに向かって前進して欲しいです。
電気料が高くなるとか、電機が足りなくなる!!とかの脅しには、もう振り回されません!! 時々停電があった昔の素朴な暮らしで私は結構です(^^)v
投稿者:てつ
知人は広島に原爆が投下されたとき、隣の山口県にいた。翌日早朝、所属部隊が広島の救援に・・・・・。惨状についてあまり語らない。それから、40年後所属部隊長から被爆者手帳の交付を受けておくよう連絡を受けた。
知人は健康そのものだったが、勧めに従い戦友の証言も得、手帳の交付を受けた。
その2年後、大腸癌にて手術、そのまた2年後腎臓癌で片腎摘出、その数年後肝臓癌で肝臓の1部切除、現在は膀胱に癌がみつかり治療中。
「被ばく手帳のおかげで、治療費がかからなくてありがたい」 と言うが、何がありがたいものか!
枝野氏は「ただちに健康被害はない」と言う。 確かに知人もただちに『健康被害』はなかった。
彼らの発表を聞きながら、ごまめは歯ぎしりの日々。
福島、近県の方々も身体いとわれよ。
投稿者:くぅー
そうなんですよね。
わたしも、子供の頃は雨に濡れてはいけないって、言われてました。
頭が剥げるって〜。
アメリカ、ソ連、中国、いろんな国が争って
核爆弾の開発実験していましたよね〜。

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