やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます♪

ヒノキ科の近縁種の特徴って、どこが違うのか、実際に拡大して見比べて、違うところをさらにクローズアップしないと難しいですよね〜

今度は、どこかの山で、正真正銘のアスナロを観察したいです〜


http://green.ap.teacup.com/naraha/
投稿者:雀
そう言われてみれば、気孔の形とか葉の雰囲気とかが、アスナロとは違うようですね(=全然、科学的でない観察、、、^^;)
投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます♪

昨夜は久しぶりにお電話でお話しできて、とっても嬉しかったです〜

滑川のアスナロは、ヒノキアスナロだそうです。図鑑で調べたら、いずれも似ていて、もちろん違いは見受けられますが、慣れないと識別しにくいですね。

アスナロの葉裏の気孔線のWはTomorrowのWというのもいいですね。

僕も、そのうちもう一度滑川に行って確かめたくなりました。そして、その時は弥兵衛平湿原まで登れればと思っています。

地図で見ると金明水あたりまで、登りがきつそうですね〜
投稿者:雀
今日、少人数の観察会があって、新たなネタ(?)を仕入れてきました(^^)v
アスナロのWはTomorrowの最後のアルファベット「W」なんだそうです!!

ま、こじつけには違いないですけどね、、、^^;)
投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます♪

お久しぶりです〜♪

家族が寒河江に住んでいるので、僕も寒河江に行く途中や帰り道、米沢近辺の山々に出没する機会が増えました。

滑川大滝は初めてだったのですが、いいところです〜♪

大滝展望台から大滝沢に降りる斜面で、アスナロを見ることができました。

クロベとアスナロが自生しているみたいです。

雀さんも、滑川大滝はぜひぜひご覧になってください。大滝展望台から弥兵衛平に通じる登山道もあるので、僕もいつかはそこの道を通って弥兵衛平湿原に行ってみたいです。

ヒノキ科の気孔線を覚えるには、そのようなキーワードで覚えるのがいいかもしれませんね♪

僕も初めてアスナロの気孔線を見ることができました。


http://green.ap.teacup.com/naraha/
投稿者:雀
滑川にもアスナロがあるのですね? 滑川には未だ行ったことがありません。兵子までは一度だけ行きましたが、あんまり年取らないうちに一度行ってみたいです(*^_^*)
県民の森の自然教室で、「卑猥のワイ(Y)=ヒノキ」「サワラないでエッチ(H)=サワラ」で「Wはアスナロ」とヒノキ科の可笑しな見分け方を教わりましたが、そのナンセンスなマザーグースみたいなこじつけが意外と忘れないものですね!

http://blog.goo.ne.jp/vegastar/0

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