やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
空さん ありがとうございます〜♪

先週でしたが、朝早く、人があまりいない頃合いに文知摺の里を訪れました。

谷間に、隠れ里のようにたたずむ境内には、源融が陸奥国に按察使として赴いて来た頃からの雰囲気が感じられました。

文知摺石も、おっしゃるとおり、無常の人の世を映して来たのですね〜

文知摺の里安洞院の境内には、空さんの大切なお方のおもいでがおありなのですね、、

無常の世とはいえ、旅立たれた御霊のご冥福をお祈り申し上げたいと思います(合掌)


http://green.ap.teacup.com/naraha/
投稿者:空
もちずり石と安洞院(でしたよね?)に収蔵されている奥の細道を描かれた墨絵の作家とみちのくの仏シリーズを描かれた洋画の作家と、お二人の遺作を観に、福島の駅まで送る先輩と一緒に訪れたのは無論、原発事故前ですから、もう何年前になるのでしょうか?その先輩も今年あの世に、ご主人のもとへ旅立たれました…人の世の無常を幾星霜、無言のまま見つめて来たもちずり石の静けさを思います…。


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