やまがっこう

 

カレンダー

2019年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

掲示板

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます(^^♪

日の出が早くなって、朝の通勤のときに明るいのが、とっても嬉しいです♪

今月で、僕も職場を退職しますので、県庁に提出する実績報告書の作成や、後任の方に仕事を引き継ぐ引き継ぎ書の作成で、毎日、超忙しく仕事しています〜

もう少しで終わりますので、そうしたら、スローモーションの生活したいです♪
投稿者:雀
日が長くなって、いつの間にか動き過ぎる一日になっています😉心してスピードダウンする方が良いんだけど、今の時期、用事が倍増し勝ちでしょうね🙋 気持ちだけでも、スローモーションを心がけてくださいね👋😃

投稿者:やまがっこう
へこきあねささん ありがとうございます(^^♪

なかがわ水遊園ひなまつりのお魚雛がテレビで放送されたのですね♪
あれだけ素敵なお魚雛なので、注目されたのですね。

栃木県は海なし県なのですが、唯一の水族館がここなのです。それにしても那珂川水系をメインとした淡水魚水族館を造ったというのも素晴らしいです。

このあたりの那珂川は、本当に素敵な清流です。さらに、近くで合流する箒川も、素晴らしい透明度の清流で、貴重な渓魚が生息しています。

大田原市から那須塩原市そして那須町にかけては、美しい河川と伏流水に育まれた自然が残されています。さらに、縄文時代からの遺跡も多く、古墳群そして那須官衙遺跡と、古代からの独特な文化が栄えた、歴史的な地域でもあるのです。

大田原市はさまざまな面で文化意識が高いので、ひなまつりのお魚雛も、地元のボランティアさんたちが協力しているのかもしれませんね。

あねさまも、ぜひお出で下さい。大田原市周辺の文化財や、塩原温泉近くの箒川渓谷の素晴らしい自然をご案内することもできますので、その節には、ぜひお声かけくださいませ。
投稿者:へこきあねさ
お魚雛、テレビにも放映されていました。

それにしても、飼育員さんたちがここまでみごとに作り上げたとは感嘆の極み(@_@;)

きっと地域のおばさん先生も協力したのではないかしら。多分その位この水族館が地域に愛されている、ということなんでしょうね。

すてきな水族館ですね。那珂川といえば、いつぞや 大水害に見舞われた地域もあったようですが、水族館は 水と自然と私たちの暮らしをつなぐ素晴らしい場ですね。

いつか行きたい。そう春に・・・。
投稿者:やまがっこう
夢子さん ありがとうございます(^^♪

さすが、水族館だけに、お魚の吊るし雛が素敵でした。

なかがわ水遊園は自宅からも遠くないので立ち寄ることができました。

内水面の水族館ですが、見学していて楽しい施設です。

明日は、ご来館をお待ちしております♪
投稿者:やまがっこう
カエデさん ありがとうございます(^^♪

とても見ごたえのある吊るし雛でした。
ポスターによりますと、600点のお魚雛が飾られたそうです。さすが水族館と思いました。

錦鯉の雛模様は、プリントだと思います。だけどすごい数で、とても目立ちました。天井から吊るしたお魚雛はパッチワークでした。

アクアマリンでもひなまつりが行われていましたね。ちょっと遠くて、今回は足を運べませんでした。

なかがわ水遊園は、栃木県水産試験場とおなじ敷地内にありまして、那珂川流域の魚なども数多く展示され、見学していて楽しかったです。春になっていろんな花が咲く頃に訪れますと楽しいかもしれませんね♪

栃木県水産試験場は那珂川の水を引き込んでいまして、なかがわ水遊園は地下水をくみ上げているそうです。ですがこのあたり、那須野が原台地の美しい伏流水がありまして、水環境的にはベストのようですね。
投稿者:夢子
 やまがっこうさん、こんばんは。

わあ!お魚の吊るし雛は珍しいですね。

色とりどりの魚が、泳いでいるようで見事です。

3/5火曜日、お天気もいいようで楽しみです。

お忙しいときは無理しないでくださいね。

https://blog.goo.ne.jp/yumico170827
投稿者:カエデ
こんばんは
吊るし雛も進化していますね。
アクアマリンもお魚の吊るし雛だったそうです。
錦鯉の模様はプリントなのでしょうか。
パッチワークじゃなくとも、とても楽しいお飾りになりますね。
知人も見てきたそうで、感心していました。
投稿者:やまがっこう
雀さん ありがとうございます(^^♪

お雛様は、古来、身代わりになって厄をせおってくれるという信仰がありますよね。南会津は三島町の雛流しも、子供たちの厄を背負った雛(人の形をした紙雛)を川に流すという伝統行事で、無形文化財に指定されています。

本来は、お雛様も、毎年流すかお祓いして始末していたのですね。

我が家のお雛様飾りも、子供たちが大きくなってから、「まほろん」にプレゼントいたしました。
投稿者:雀
これから、沢山の子どもたちの代わりに厄をせおってくれる雛飾りですね?私の雛飾りは、感謝を込めて始末しました🙇何にも恩を返せないんですけどね🙏

メッセージBOX

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ