やまがっこう

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:やまがっこう
クリさま

ありがとうございます。

これから、国立科学博物館のK先生から、どのような所見が届くのか、そして、新種記載にいたるまで、どのような調査がなされるのか、リアルタイムで勉強させていただければと願っております。

それにしても、アザミって、奥深いんですねー。
投稿者:クリ
アザミの件おめでとうございます。

むずかしいからって、遠ざけないところがやまがっこうさんの素晴らしいところで、それが実ったわけですね。おめでとうございます。新年が早めにやってきましたね。
投稿者:雀
(^^)v m(__)m
投稿者:やまがっこう
雀さま

ルリビタキは、夏期はおそらく、大滝根山あたりの、阿武隈山地中央分水嶺あたりの高標高地帯に生息し、冬になってこちらの渓谷に降りてきたものと思います。

これからの季節、浜通りの渓谷や山は、野鳥の観察にベストだと思います。

また、可愛い小鳥と出会えたら、報告しますね。
投稿者:やまがっこう
ハルモモさま

ジョウビタキをご覧になれたのですかー。
そちらも見てみたいです。

意外と、冬って、いろいろな小鳥と出会えやすい環境かもしれませんね。木々は葉を落として、森も見通しがきくし。

そちらの方面からも、森の観察してみたいです。
投稿者:やまがっこう
クリさま

本当にラッキーでした。
少しずつ近づいても、それほど警戒心が強くないのです。

目がとっても印象的でした。

あと、ご報告なのですが、昨夜、研究会のY会長先生から電話があり、9月29日に僕がいわき市の波立薬師海岸で確認したアザミについて、国立科学博物館の先生と連絡を取った所、新種であることが分かったそうです。後日現時点での所見をY先生宅に郵送するとのこと。そうしたら、僕にも連絡をくれるそうです。国立科学博物館の先生は、来年、花の時期に現地調査し、個体変異等を専門的に調べてから、新種記載するとのことです。

いやー、びっくりしましたー。
投稿者:雀
何だか童話の絵本に出てきそうな佇まいの可愛さですね〜♪ 本当にラッキーだと思います。
投稿者:ハルモモ
なかなか出会えない(←私は)、会えるとうれしい鳥です。ヒタキの仲間の目って愛らしいですよねえ…。
最近はジョウビタキ♂を見てます。

投稿者:クリ
けっこう大きくとれていますね。
かわいいですね。
冬になると小鳥が目につくので、撮りたいんですが、むずかしい〜。

こんな風に撮れるのは、幸運ですよ。

メッセージBOX

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ