やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
ドキドキ弥生さん ありがとうございました

さっそくご覧いただいたのですね。

ああいった群落は、めったにないと思います。

今度、ご一緒に願いますね。
投稿者:やまがっこう
「大」@安達太良山麓さん ありがとうございます

渓流釣りは、僕も以前やっていたので、わかります。イワナやヤマメを求めて、沢の奥深くさかのぼったりしますものね。

一昨日行った沢は、釣りをやっていた頃の僕も入らなかった奥深い沢ですが、結構楽しめました。

あそこだと、天然イワナがいてもおかしくない場所です。

そういうところって、植物も豊かですね。
投稿者:ドキドキ弥生
大群落にはいまだにお目にかかれません。素晴らしい写真です。
投稿者:「大」@安達太良山麓
私は渓流へ釣りに行くので、けっこう色んな植物を見かけます。
川を渡らないと行けない場所などは手付かずで群落があったりしますネ ^^)
投稿者:やまがっこう
ねもしゅうさん ありがとうございます

ヒメフタバランは、本当に小さくて、意識して林床を見て歩かないと、見逃してしまいそうです。

なので、確認事例が少ないのかも知れませんね。

なにせ、高さが10p〜15p程度で、茎も本当に細いんです。

僕は、対生する葉を探し歩いてようやく見つけることができます。

なので、いわき市内の渓谷域でも、林床を目を皿のようにして探せば見つかる可能性は高いと思います。

ルーペでお花を拡大して見ると、とっても可愛いですよ!!!
投稿者:やまがっこう
kikiさん ありがとうございます

ヒメフタバランさんは、実際の高さ15p程度の小さな植物で、お花は、ホント小さくて可愛いです。

ズームアップすると、ほんとうに赤ちゃんのようですよ。

僕は、大ちゃんやちゅっくんが生まれたばかりの姿を連想してしまいます(笑)

kikiさんが抱きしめても、大丈夫!!! 
笑顔でこたえてくれると思いますよ。

森の妖精さんと仲良しのkikiさんだったら、ヒメフタバランのお花も、とっても喜んでくれると思いますよ。

お花との出会い、
そうですね、
一期一会と申しますか、、
出会いが別れのこともありますね。

一期一会は、そういうことも多いですね。

春のお花の優しさに出会って、心が安らぎますと、かえって別れが辛くなる、、、

キキちゃんのセンチメンタルなお気持ちは、森の妖精さんたちと仲良しとなって、感性がとっても豊かであるゆえかもしれませんよ。

僕はうまく表現できませんが、、、

その感性の豊かさは、とってもとっても大切なことだと思います。

大事になさってくださいね。
投稿者:ねもしゅう
フタバランの仲間には、まだお目にかかったことがありません。落ち葉と比べると、とても小さそうです。有っても見逃しているのかもしれませんね。

http://blogs.yahoo.co.jp/nemo_syu
投稿者:kiki
やまがっこうさん、こんばんわ。

ヒメフタバランさん、初めてお会いしますが、可愛らしいお花ですね♪
ほんとうに赤ちゃんみたいです。
わたしが抱きしめたら泣いてしまうでしょうか。
よしよしと声をかけながら手から落とさないようにしっかりと抱きしめたいです。

初めての場所の思いがけない出会いのうれしさはよくわかります。
それにしても、ものすごい数の群生なのですね。

このお花とは違いますが出会いはうれしくもあり哀しくもあります。
なんてセンチメンタルな気分に浸っているキキちゃんでした。

http://kiki.sakura.ne.jp/mt/
投稿者:やまがっこう
カエデさん ありがとうございます

ヒメフタバランは平成17年以来、見慣れてはいましたが、今日の山奥で出会った群生は、あまりにもすごい密集群生だったので、腰ぬかす寸前でしたー(笑)

一度、カエデさんをご案内したいです。お電話差し上げますね。

Y先生には、先ほど電話申しあげましたら、びっくりされておられました。

原稿は作成していたのですが、今日の成果で、原稿とお写真の追加するようになりました。
投稿者:カエデ
ヒメフタバラン、あれの群生ですね。すごいですねえ。思わずお目目まんまるで笑ってしまいました。Y先生も大喜びなさいますね。おめでとう。

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