エンピロのネタ箱 復刻版

いち早く世相をキャッチし、ユーモア・風刺で鋭く切り込む。話のネタづくりへあくなきチャレンジ。タイムリーなオチのある話であなたをエンピロの世界へ誘(いざな)います。

エンピロのネタ箱はあなたの知的ギャグライフを応援します。
寝タバコはお勧めできませんが、ネタ箱はイチ押しです。雑学ネタも満載。では、ごゆっくりと。

 

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投稿者:エンピロ
メイの家さん 
当然ながら耕耘レベルの状況ではありません。さらに、大量にあるので燃やしてしまうことはできません。今は大半の市町村では焼却が禁止されています。

一部の農家は秋うないで漉き込みしていますが、やらない圃場の浮き藁が流れて一ヶ所に溜まってしまったのです。

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投稿者:メイの家
耕耘してしまえばいい、というような状況というか、量では無いという事なんでしょうか。
いずれは腐ってしまい肥料になる、あるいは燃やしてしまえば肥料になる、というのでもないのでしょうか。
昔は藁が田んぼに沢山ありましたが、今一つ理解できません。

https://m
投稿者:エンピロ
karinさん 
台風による大雨は強風を伴うと、稲わらが流れて一ヶ所に集まるということが生じます。会津は人的被害はありませんでしたが、我が地区のような被害が起きていたのです。

自治体、行政に頼るしかありません。農家の負担軽減を考えれば、国、県の補助事業にしてもらうことが1番だと思います。

http://green.ap.teacup.com/enpiro
投稿者:エンピロ
yukiさん 
そちらも大変だったのですね。河川が増水すれば、逆流しないように樋門を閉めてしまいます。大雨が降れば出口がないだけに溢れるのは目に見えています。何度も繰り返していますが、どうしようもないですね。非常時の時に大型ポンプからースで水を川に放水している自治体もあります。

春先に土が乾いてからでないと、圃場がでこぼこになってしまいますからね。

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投稿者:エンピロ
はるすみさん 
自然相手の農業はいろんな場面に遭遇します。収穫が終わったところはまだいいですが、収穫直前の水稲を始めとする農産物が全滅になったことを想像するだけで、ぞっとします。

いつも農家のことを理解して頂いていることに感謝を申し上げたいです。

http://green.ap.teacup.com/enpiro
投稿者:karin
エンピロさん こんばんは

昨年の台風19号で大雨が降り河川が氾濫しましたから、春の農作業にもいろいろ影響が出てくるのでしょうね、、、心配です。個人の力ではどうしようもないことが多いと思うのです。国、県、市町村などに早めに何とかしていただきたいものです。

https://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:yuki
何処も同じですねぇ
我が地区は水路は秋のうちに撤去しましたが
田んぼの中は春乾いてから重機を入れる予定です
投稿者:はるすみ
農作業は自然との闘いでもあるのですね。
お陰様で私たちの食生活が保たれていると
再確認いたしました。
体調は元に戻られたようで良かったです。

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